市場間分析を基にした金投資に必要な情報をお伝えします
Winter Clock

One Snowy NightNatural Sound - Rc

広告


Real-Time Price - 2site

XC-3.png

Toushi kozou's channel


金価格・投資分析ツール


Mariah Carey

Open Arms I Don't Wanna Cry

広告


最新記事


▲pagetop

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール(金太郎)

Toushi Kozou

Author:Toushi Kozou
猫と相場をこよなく愛する大阪人

投資の最終判断は自己責任  
でよろしくお願いします


ブログランキング参加中

   人気ブログランキングへ にほんブログ村 先物取引ブログ 金先物(貴金属先物)へ

CX-PORTAL:先物情報



来訪者カウンター


天気予報


  お薦め本(Amazon)

ぜひ読んで欲しい名著

     災害対策用品


     絶版の貴重な本


   RSSリンクの表示


   月別アーカイブ


▲pagetop

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






--⁄--⁄-- --:-- カテゴリー:スポンサー広告
▲pagetop








金の強気相場が始まる


9月24日のNY金終値は1298.1ドル。ついに長い時間をかけて形成したトライアングル(以下掲載週足チャート)を上にブレイクアウト(抜けた)した。ここからがスタートであり、これからが楽しみ。ただし、日足の一目均衡表の先行スパンのねじれが9月30日に迫っていることから、そろそろ短期間の調整が入ると思う。時期は特定できないが本日から10月8日(金星逆行開始)までの間に短期的な天井と底を打つのではないかと思う。相場が強い時、月末まで強いことが多い。瞬間的な下げは買い場だろう








NY金週足(9-27)
NY金週足(~9月24日)








ここまで上がると高所恐怖症になる人も多いのではないかと思います。現状、あらゆる指標が金価格の追い風になっているので以下データを掲載しました。参考に。先ずETFから。世界で最も有名なSPDR金ETFの買い残高を見ると、価格の上昇とは裏腹にこの一カ月間残高は全く増えていない。私の過去の経験則では、ETFの買いがあまり進まない時、買い場であることが多く、連日買いが増え続けている時は天井が近いことが多い。







SPDR-GOLD-ETF.png
SPDR GOLD ETF 買い残高(9月1日~9月24日)








次にCFTC金先物建玉明細の動向。ファンドの買い残高、総取組高(全ての未決済玉数)、共に過去最高水準であるが、昨年10月あたりから、ずっとこの水準を維持しているので価格への影響はあまり考える必要はないと思う。むしろ、24日の建玉明細を見ると、ファンド筋の買い残が286568枚、銀行筋の売り残が465978枚あるので、価格が上がれば上がるほど、銀行筋(ブリオンバンク)の大量の売りが苦しめられ、最終的には大量の現物を買い方に引き渡すか、買戻しの決済をせざるを得なくなると思う。取組動向を見て買い方不利に思える点は見当たらず、売り方の踏み上げによる強い上昇に発展する可能性の方が高いだろう。







CFTC金先物建玉明細
CFTC金先物建玉明細(9月21日までのデータ:24日発表)

 






現在、米ドルLIBORと金リースレートは共に低く互いの差もほとんどないため、ブリオンバンクによる金売りオペレーションはかなりやりにくい環境にある。メディアによる金価格報道も国内外そんなに騒いでいない。環境的にとても上がりやすい状況なのではと思う。







       ポチッと押してね ⇒人気 Blog RankinG

       ポチッと押してね ⇒FC2 Blog Ranking







東京金は現在、節目(3529円=52日間の波動の中心/先行スパン)で停滞中。通常は週足チャートで低位置から大陽線が形成され翌週にコマ陰線が形成された時は、翌週にまた大陽線が形成されることが多い。となると、今週は力強く上がる週となるのですが、政府の為替政策はいま一つ見えてこず、ドル円の動きが不透明。国内の金価格は短期的な動きが読みにくい状況にあります。







東京金1
東京金週足 一目均衡表(9月27日作成)





東京金2
東京金週足 今週上昇して終わった場合のイメージ








       ポチッと押してね ⇒人気 Blog RankinG

       ポチッと押してね ⇒FC2 Blog Ranking







(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






 ☆ ブログランキング参加中! 応援のクリックよろしくね ☆



  クリックしてね↓
   
  応援よろしくね↓
  人気ブログランキングへ
  もう~ひと押し↓
  

           
  応援ありがとうございま~す♪
 





2010⁄09⁄27 19:30 カテゴリー:未分類 comment(17) trackback(0)
▲pagetop












コメント


2010/09/28 10:10URL | 源五郎[ 編集]


投資小僧様いつも素晴らしき羅針盤有り難うございます。
金は短期の調整に入るとの事でしたが、昨夜はニューヨークで大きな下髭を引いて上昇してきてますので昨夜で調整完了と見て良いでしょうか?
また、ご教示頂ければ有り難く存じます。
2010/09/29 08:30URL | ラミレス[ 編集]


源五郎さん、ラミレスさん、おはようございます。

源五郎さん、参考になりました。

ラミレスさん、昨晩の動きは調整のうちに入らないです。まだ上昇継続中。私が述べる調整は3~4日程続く下げです。

2010/09/29 08:58URL | 投資小僧[ 編集]


HUI指数 2年前のザラバ高値519,68
昨日のザラバ高値 514,49
もう後少しですね。
2010/09/29 12:42URL | 末っ子[ 編集]


5月13日、国内金価格が数十年ぶりの高値3728円をつけた時、NYは1243ドルでした。それに対して、今国内は3532円、NYは1312ドルです。ただ唖然とするばかり

2010/09/30 00:53URL | 投資小僧[ 編集]


投資小僧様 いつもありがとうございます。

私は、7年前からHUI指数とドル建て金との関係を見てきました。
HUI指数が前回の高値を超えると、HUIも金も数カ月間 大きく上昇しました。超えられなかった場合は、数ヶ月間の大きな調整がありました。(XAU指数は、ダマシが多かったと思います。)
もしかしたら、金価格を操作している人達は、HUI指数を見ているのでは?と考えるようになりました。
つまり、金が高値を更新しても、HUIが高値を超えない時が、1番危険でした。

今回、2年前3月のザラバ高値にまで後少しです。超えるといいですね。
2010/09/30 07:56URL | 末っ子[ 編集]

金先物オプション市場は超強気!?
久しぶりにCOMEX金先物オプション取引の取組を調べてみました。現在、中心限月である12月限は11月23日に納会を迎えます。コールオプションで一番取り組みが多いのが1500ドルの23957枚、次に多いのが1400ドルの19055枚 1500ドルを超えると極端に取り組みが少なくなっているのですが、なんと1750ドルに14012枚もあります。これらのデータを見て感じることは、オプション市場では、かなり金価格に対して強気であり、投資家は11月23日までに1500ドルを突破して、そこから大幅な調整が入ると予想しているのではないでしょうか さらに強気筋は1750ドルさえ超え、年末までにかなりの高値をつけるという超強気派もいるようですね 一般的に取り組みが多い価格帯に近づくと、コールを持っている人が権利行使の価格にヒットさせようと先物買いを加速させる動きが見られます。9月30日の時点で1314ドルですから1400ドル突破の可能性はかなり濃厚になってきました。1500ドル突破も十分ありえます。私の好きな貴金属アナリスト・ジェームス・ターク氏は年末までに1800~2000ドルもあり得ると超強気です。


2010/09/30 17:09URL | 投資小僧[ 編集]


末っ子さん、私もHUI指数の高値更新楽しみにしています!

2010/09/30 17:11URL | 投資小僧[ 編集]

超上昇は起きるか?
ジェームス・ターク氏が言う年末までに1800~2000ドルへ到達するためには、10月のどこかで一週間で50~100ドル上昇が最低2週連続でこないと難しいと思えます。1週のみは不可。ここ数十年の継続した上昇速度はせいぜい20~30ドル/週・上昇が限界であり、超上昇に移行するためには最低50ドル~/週・上昇が連続で来る必要があります。その継続した速度の度合いが相場の強さとなるわけです。今、トライアングルを抜けたばかりなので、このタイミングでそれが起きるのが一番理想的です。

2010/09/30 17:32URL | 投資小僧[ 編集]

東京市場の悪夢
しかし・・ ないとは思いますが、このままではNY金価格が1500ドルや1600ドルになっても国内は3500円のままっていうありえないことが現実に起きたりするかもしれません。逆に国内がどんどん下がったりして・・ 菅ー仙谷内閣が続く限り、悪夢は冷めないかも 今、東京市場で起きていることは非現実的な悪夢です。数十年に一度あるかないかの出来事でしょう。

2010/09/30 18:05URL | 投資小僧[ 編集]

東京金日足のテクニカル
東京金日足のテクニカルは、現在強気を示唆。いつ上に爆発してもおかしくない状態です。先行スパン(52日間の波動の中心軸)は一週間3529円でしたが、翌日3515円、本日夜間取引から3510円まで下げています。価格はこの中心軸にまとわりつくように現在動いています。日柄が経過するうちに転換線(9日間の波動の中心軸)が3520円まで上昇。目先の支持線にもなっています。転換線が先行スパンを上抜いたことから力のバランスが上に強く傾き始めています。しかし、ここが最後の壁であり、爆発するかどうかは為替次第ですね。もし、また跳ね返されれば、25日移動平均線が通る3441円が押しの目安となります(日々変化する/現在、日々上昇中)
2010/09/30 18:24URL | 投資小僧[ 編集]


訂正 29日のコメント

9月⇒10月に訂正

末っ子さん、こんにちは

HUI指数、文句なしのテクニカルブレイクアウト(上方向に)ですね 月末もいい形で終わりそうです。金も銀も上に抜けたばかりなので一気に上へ走る可能性があります。1400ドル到達は早いかもしれません。目先起こるであろう短期間の調整は絶好の買い場となる予感がします。動き見てますと月末までは強そうですが、円建てがぱっとしませんね!現在、東京金先物価格の適正値は3730円くらいですから、まだ200円くらい下です。今、ドル円はテクニカル的に非常に反転しやすいポイントです(円安に振れやすい) もし日銀が10月1日午前7時までに介入をしなければ、やはり日銀・菅政権は無能であり、先日の介入は世論の反発から仕方なく行ったいきあたりばったりの介入だったと言えるでしょう。勝てる勝負を自ら放棄するバカさ加減に開いた口がふさがりません。本来なら東京金も非常に上がりやすい環境にあるのですが・・17時以降、東京金先物価格の52日間の波動の中心軸が3529円から3515円まで下がりましたので、いつ上に爆発してもおかしくないのですが円高が抑え付けているのが現状です。円が正常な動きであれば、いつ3700円台にに乗っかってもおかしくないのです。

2010/10/01 00:59URL | 投資小僧[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/10/02 06:49 | [ 編集]

天与の買い場?
ものは考えようです。世界で一番安く金が買える国の日本。現物を買い下がって行けばよいのでは?
2010/10/03 10:12URL | takkun[ 編集]


ko○○さん、こんにちは

いいご指摘ありがとうございます。正直なところ、これからしばらくの動き、私にもよくわかりません。なぜなら、通常の金の波動サイクルを大きくかけ離れた動きになっており、アストロサイクルもかなりズレが生じているからです。おそらく超上昇波に移行し始めている可能性が高いと思われます。一応、ブログ上では通常のサイクルを元に記事を書きます。しかし、大相場に変化している可能性が高いので私の記事・コメントは流し読み程度に見てください。基本、強気の見通しです。つい最近もコメントしましたが、太陽活動のズレからアストロ分析は短期的な動きにおいて現在あまり役に立ちません。また、NY金日足の均衡表の雲のなじれを過ぎましたが、変化を受けやすい時間帯というだけで、必ず変化するというものでもありません。変化もねじれ±5営業日ということが多いですね。先行スパンの切り上がり方を見ていると見通しはとても強気です。また、10月1日までの動きを見ての感想は、相場が強い時は「月末や週末の終値で高値をつけて終わることが多い」ので、想定範囲の動きだと思いました。しかし、金曜日の動きを見ていると、今のところ下がる気配が全く感じられません。まだ日柄も若い相場であり、NY金の週足が陰線を形成した直後の陽線は3本目なので、あと1~2週調整なしで上がり続ける可能性は十分あると思います。ご指摘通り、基準線までの調整はまだまだ先かもしれません。しばらくは下げても瞬間で転換線までの軽い押しで上げ続けることもあり得るでしょう。現在の投資スタンスは短期的な見通しはあまり考えず、天井打つまでとことんついてゆく姿勢でいいのではないかと思います。円が極端に買われ過ぎていることから、NYが仮に基準線まで下げたとしても国内は大きな調整にはなりにくいと思えます。

参考までに以下、テクニカルチャートと指標を掲載しました。

http://sunsetmoon2020.blog61.fc2.com/blog-entry-930.html

現在、NY金週足はトライアングルを上に突き抜け、新たなトレンドに突入。そして、瞬間高値をつけた価格を結んだ最後のトレンドラインが1322ドル付近です。つまり、この価格を超えれば、もう壁が全くありません。4日以降、1322ドルを超えてゆくようであれば1ドル=83円を試しますので介入警戒が一気に高まります。つまり、円建ての金価格が下がりにくくなると思います。東京金のテクニカル分析では現在3447円に強い支持線がありますので押しが入ってもこの価格を割ればすぐに買われると思います。下げても瞬間でしょう。さすがに1ドル=83円のラインは政府も死守するでしょう。これをもし放置すれば大変なことになりますから。東京金のテクニカル指標である和光ボリュームレシオ・RSI・MACDを見た場合、買い余地は相当あります。これからの相場と言えます。為替の動きが正常に戻ればかなり強い上昇に発展する可能性があると思えます。

私独自のドル円テクニカル分析(月足の一目均衡表)では、現在、ドル円がタイムサイクルで居る位置は山の頂上であり、円高にも円安にも転がる選択肢が与えられている分岐点だと見ています。最大で4カ月間同じ方向で動く可能性があり、政府や日銀の手腕が問われるところでしょう。26年間の波動サイクルで見れば円安になりやすいポイントなのですが、18ヵ月移動平均線を4月に一度超えたにも関わらず円高に進んでいますから相当強い円高の力が働いていると言えます。過去26年間で一度だけ88年に似たような動きがありましたが、その時はすぐに円安に反転しました。今、ドル円は正念場だと言えます。

4日以降、押しが入るのかそのまま上げ続けるのか未知数ですが、10月は全体通して強気の見通しです。直近の警戒日は次が8日の新月となります。

2010/10/04 00:35URL | 投資小僧[ 編集]


takkunさん、こんにちは

たしかに安く買えるチャンスですね 後はドル円が動くのを待つだけ

2010/10/04 00:37URL | 投資小僧[ 編集]

地域主権は危険
中国は人口侵略によって日本を丸ごと乗っ取るつもりです。

中国は日本のメディアと経済界を押さえた上で、観光と言う人口侵略を凄まじい勢いで進めています。このことは台湾を見れば明らかです。

新潟市や名古屋市の中国領事館移転問題とは、中国の工作活動の拠点を拡大することが狙いです。

もしも広大な敷地に中国領事館の移転を許せば、長野聖火リレーの時ように武装占拠の指令を下すなどの役割を移転した中国領事館が行うことになるでしょう。

3ヶ月前の7月1日より、国防動員法が中国共産党によって施行されました。

国防動員法とは中国共産党が「有事」や「自国民保護」と判断すれば在日中国人蜂起と共に人民解放軍を日本に送り込み、日本占領を内部から行うことを可能にする恐るべき法律です。

普天間基地の移設問題についてマスコミは大騒ぎしますが、ならばなぜ普天間基地移設よりもはるかに危険な中国領事館移設問題をマスコミは報道しないのでしょうか?

尖閣問題で明白になったように広大な敷地への中国領事館移転は、明らかに中共による人口侵略のための工作拠点造りが目的です。

海洋覇権を狙う中国にとって、日本海側に面した地政学的に極めて重要な新潟市を拠点とし、人口侵略によって日本を丸ごと乗っ取るための拠点造りである事は明白です。

中国による人口侵略は、中国海軍による尖閣諸島に対する武力侵略よりも危険です。

尖閣諸島に中国海軍が進攻すれば日米同盟が発動されますが、一端中国人から人口侵略され国防動員法が発動した場合、在日中国人工作員が簡単に日本国内でクーデターを起こせてしまいます。

日本全国が長野聖火リレーより遥かにメチャクチャな状況になるという事です。


九州では九州アジア観光戦略特区構想なる闇法案が画策されております。

これは中国人のビザ緩和(ビザなし)によって九州の観光地におびただしい数の中国人を呼び込もうというものです。

北海道でも中国人観光客を狙った特区構想なるものが画策されています。

九州や北海道における特区構想は、中国利権政治家によって「来年度の通常国会に関連法案を提出する見通しであり、その後、正式申請を募り、正式に地域指定する方針」だそうです。

中国は北海道・新潟・名古屋・九州・・・・などの地方から人口侵略を一気に行い、

外国人参政権が成立しなくとも反日中国人を大量に日本に入植させ、

さらに反日のまま日本に帰化させて、

地方自治体を中国共産党の支配下に置くつもりだと考えて間違いありません。

中国領事館の移転問題や観光特区構想は、日本を中国領土・日本族自治区にするための触媒だと思います。

大阪府の橋本知事や宮崎県の東国原知事らが唱える地域主権とは、中国側からみれば、日本を分割して統治しやすく出来る日本側の自爆以外の何物でもありません。

大阪の橋本知事も宮崎の東国原知事もなぜこのような単純な事が分からないのでしょうか?

領事館の移転や観光特区構想という名の人口侵略の阻止のためには、年内の2ヶ月半の活動が極めて重要だと思います。

「来年度の通常国会に(観光特区構想の)関連法案を提出する見通しであり、
その後、正式申請を募り、地域指定する方針」だからです。

外国人参政権に勝るとも劣らないこの闇法案を阻止するには、

新潟市役所や地方議員や地元選出の国会議員に対して抗議の電話・FAX・ハガキ・メールを送付することだと思います。

抗議の街宣活動も重要だと思います。

私は新潟市役所(国際課)に、万代小学校跡地売却に対する具体的な抗議の電話をしたところ、新潟市役所側も少しずつ領事館移転の危険性に気づき始めているようでした。

マスゴミは普天間移設よりも中国領事館移設の危険性を取り上げるべきです。

中国領事館の移設の方が、普天間基地移設より遥かに重要な国防安全保障の案件だからです。

2010/10/19 16:44URL | [ 編集]



コメントを投稿












管理者にだけ表示を許可する



トラックバック


trackback URL


| HOME |



Copyright © 2017 投資小僧の金相場日記Ⅱ. All Rights Reserved.
template by nekonomimige & blannoin photo by Encyclorecorder
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。