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完全ブレイクアウト


9月7日の終値時点で金相場のテクニカルは完全好転したと思う。先ず目先の目標値3000ドルに向けた起点は出来上がったはずだ。2008年時より波動の状態は良好なため、2000ドル突破は思ったより早いかもしれない。しかし、現時点では1857ドル前後に強い上壁があるため、数ヵ月間は2000ドル突破へ向けた発射台づくりが必要だと感じます。おそらく1600ドル台後半~1900ドル付近での振動保ち合いとなるのではないでしょうか。金相場が本気モードならあせって2000ドル突破はないと思う。エネルギーを十分蓄積してからの爆発かと。金相場の主導権はCOMEXにあるため、今後、上昇エネルギーの糧となるカラ売りの誘いが必要。現在の急騰は、取組高が急増していることから新規買いとショートカバー(カラ売りの買戻し=損切り)のダブル効果だと思う。まだ高値を出し切った感はなく、1800ドル台突入の可能性は十分にあると思えます。一方、ファンダメンタルズは、QE3に注目が集中。7日発表の米雇用統計は失望の内容であり、GDPなどの統計も低調なことから、14日早朝のFOMC声明ではQE3を確実視する向きが増えている。もし、QE3が実行されるとしたら、低金利政策の延長と住宅ローン債券の買い取りとなりそうだ。個人的にはFOMCでQE3があろうがなかろうが金に対しては強気。失望売りから大きく下げる局面があれば願ったり叶ったりだ。







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銀も有望だが・・・注意が必要!



金と同じく銀も上方にテクニカルブレイクアウト。ただし、まだ完全ではなく、しばらくの間は買うなら急落した押し目で買うのが安全だと思う。テクニカルが完全好転すれば、目先1トロイオンス100ドルを超える上昇に発展する可能性は十分あると思う(現在、33.7ドル) もっと先なら200や300ドルも可能性ありかと。ただ、銀投資において注意しなければならない点があります。それは極めて動きが激しいこと。狂ったように上がる時もあれば、たった2~4日で数ヵ月かけて上昇した幅を全て失うほど激しく急落する。その場合、投資家に考える暇も与えてくれないほど瞬間の出来事なので、高値で買った人は一瞬で資産を失ってしまう。つまり、銀投資の場合は今みたいな大きな調整が終わったところが買い場であり、急騰サイクルに突入してからは相当慎重になるべきかと思います。その場合、長期保有は危険であり、サイクルスタートから1年以内の転売がベストでしょう。また、過去、銀が暴落した時の環境も把握しておくべき。前回の天井は2011年4月後半。ラスト1週間、銀の動きは明らかにおかしかった。それまで金をはるかに超える上昇率で8ヵ月間急上昇を続けました。ところが、4月後半、金の上昇に対して銀は日中前半で上昇しても後半で急落。結局、上がらず。金の連日急騰に対して銀は上がらないダイバージェンス(逆行)現象が起こりました。そして、銀の取組のみ急減。おそらく、これらの背景には、銀の数ヵ月間の急騰により莫大な利益を出していた大口ファンドが益出しの大量売却を行っていたと推測できる。銀市場は金と比べて市場規模が著しく小さいため、普通に大量売却すれば、自分の売りだけで価格が大きく下がる。そのため、小口投資家が強気で買いを入れている時でないとスムーズに大量売却ができない。その動きがこの時、出たのではないだろうか。今後も、銀市場が爆発的に大きな市場になることは考えにくいため、急騰サイクルに入れば、こういった動きも決済の判断材料のひとつになってくるかと思います。銀は1日でも逃げ遅れたらアウト。それほど、たった1日の急落幅はすさまじい。ニュースや雰囲気ばかりに気をとられていると、逃げ遅れることが多いため、価格のちょっとした変化を探るべきでしょう。そして、早めの撤退を。







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(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






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2012⁄09⁄08 18:25 カテゴリー:GOLD comment(21) trackback(0)
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コメント



ジェームス・ターク先生が「例えればゴールドはボーイング機、シルバーはジェット戦闘機」と言ったとうり難しいのですね。
2012/09/08 22:37URL | sain[ 編集]


投資小僧様


小僧様のブログに巡り会って、はや一年経ちま

した。 参考にさせて頂いてますが、買いのタイ

ミングは難しく未だに買いそびれてます。

昨年高値で売却したものの、今その時の値段に

近づき、もうすぐ越える勢いですよね?

売却した事を、今は後悔してるくらいです。

(売却益の税金がのしかかってるので ^^; )

まだ勉強が足りなく、教えて頂きたいのです

が、「初押し9日(H+L)÷2」が良く解らない

ので 、ご説明頂けたら助かります。

それと、押し目の要因とかありますか?


2012/09/09 02:32URL | ひまわり[ 編集]


sainさん、こんにちは

その通りだと思います。


ひまわりさん、こんにちは

「初押し9日(H+L)÷2」は、9日間の高値+安値を2で割ったもの ある条件が整った時だけ 押し目の要因はとくにありません。波動の特性、自然の摂理かと。


2012/09/09 07:17URL | 投資小僧[ 編集]


投資小僧さん

やはりと言うべきか、通貨(貨幣)の希薄化が金価格の上昇原因なのですね。

また通貨の希薄化は(本のサブタイトルを借りれば)連邦準備制度という壮大な詐欺システムから来ているものであると個人的に考えています。

ところで、1グラム=3000ドルと言えば、興奮する数字ですが、せいぜい今の二倍の価格です。

それでも、ゴールドで保持する特殊な意味があるのか、教え頂ければ幸いです。(たとえば、カジノで二倍にしても意義は同じなのでしょうか?)


※投資は自己責任。小僧さんのブログはとってーも参考にしていますが、投資判断は全て自分の責任です。(それは読者の共通認識だと思ってます。)
上手くいけば小僧さんに感謝し、下手を打てば自分の未熟を省みる・・そうしないと成長しませんからね。
そして、その成長こそが、私の金投資をする目的です。
2012/09/09 08:12URL | ベリー[ 編集]


ベリーさん、おはようございます。

世界各国の中央銀行が通貨の希薄化が進行することを見越して金を買い増し続けています。この行為そのものが現金融システムの欠陥を認めているということに他ならない。仮に何か信用できる通貨があるのなら、わざわざ金ではなくその通貨を準備金として買い増しているはずです。しかし、現実の選択肢は、どこの国も、通貨でもなく、証券や債券でもなく、銀でもなく、ダイアモンドでもなく、原油でもなく、共通して金です。そして、数千年、数万年、唯一、真の価値、不滅の資産として生き延びてきたのが金です。人類にとって、「金は絶対的な価値を持つもの」ということなのではないでしょうか?そこにどのような意味があるのか? 人それぞれだと思います。

2012/09/09 08:42URL | 投資小僧[ 編集]


私は、今月4日に「金の波動、成長パターンは全市場で21世紀最強であり最も美しい波形」と書きました。そして、ジム・ロジャーズは、自身のブログの中で、今月5日にこう述べています。

11年間も主だった調整なしに上がり続けている金価格の状態は「極めて異常」 11年間も調整なしに上がり続けている資産を私は知らない・・・しかし、私は向こう10年、金価格はより高く上がり続けると思う。

確かにジムの言うとおりだと思う。私は数年前からあらゆる市場の相場成長パターンや天井打つ時の特徴をデータにとりながら調べているのですが、本当に金価格の波動パターンは極めて稀な動きだと思います。今回の動きでわかったことですが、めちゃくちゃ強いと思います。この一言に尽きます。そして、調整は本当になく過熱したまま一直線に上がり続けているのでしょうか? 答えはNOです。2~3年おきに小幅ながら調整し取組高もその都度急減しています。つまり、買われ過ぎ感は現時点において全くなく健全な上昇を続けていると言えるでしょう。投資家に「気付いていたら上がってた!」と思わせるくらいの策士で神がかり的な上昇波形です。本当にすごいですよ。これは。

つい最近までジムと同じように1300ドル付近までの調整はあるだろうと見ていました。しかし、調整は1523.9ドルで終了。このポイントはとても重要なライン(月足基準線)であり、ここで反発し2000ドルを超えてゆくと金価格は自然災害やハイパーインフレの成長パターンに見られる指数関数的上昇に移行していると判断できると思います。つまり、金価格が顕著に指数関数的な上昇波動を描いているということは、裏を返せば、世界全体の通貨が自然災害レベルの崩壊に向かっていると言えると思います。

http://blog-imgs-53.fc2.com/t/o/u/toushikozou/AD1.png

これは20世紀に入り、あらゆるところで見られる現象です。人口爆発、科学文明と経済の急激な発達、異常気象、通貨バブル・・全てが爆発的に指数関数的な上昇へ やはり、現在は聖書で言う終末なのかもしれませんね(ヨハネの黙示録)

指数関数的な動きは末期に訪れる典型的な崩壊パターン

仮に金価格の上昇率が今後変化しないと仮定しても、前回の中期上昇波を参考に計算すると、
(1923.7-681)=1242.7
1528.7+1242.7=2769.4

2~3年ほどで2769.4ドルが目標値に。
しかし、これは考えにくいかも。指数関数的な上昇なら、3000~4000ドルが目先の目標値。ブログでは控えめの3000ドルを目標値に掲載しています。

2012/09/09 12:25URL | 投資小僧[ 編集]


テクニカルの上値抵抗線

 9月 1857ドル
10月 1851ドル

勢い強くてオーバーシュートしても1900ドルあたりが限界かも

その後、しばらく調整+保ち合い予想

一気に2000ドル突破する可能性も否定はできない。しかし、統計ではその可能性は今のところ低い。

2012/09/09 12:39URL | 投資小僧[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/09/10 01:43 | [ 編集]


〇〇さん、こんにちは

選択は自分の好みで。何がベストとは言い切れず。ただ、一部は少なからず現物を所有したいものですね!

各国によってインフレ率が異なりますし、金価格と物価上昇率にはどこの国にもタイムラグがあります。また、通貨のインフレ率と物価の間にもそういったものがあります。これは極めて判断が難しいと思います。金価格は上昇しているのに物価はデフレ傾向の場合もありますし。ここ12年、日本はそうでしたよね! もっと長い期間、例えば50年くらいの期間で見れば、1999年までは巨大な金融権力によって、金価格は抑え付けられてきました。通貨と物価はインフレを起こしているのに、金価格は下落。今の金は本来あるべき適正価格に戻ろうとしているだけです。つまり、真の上昇はまだまだ先だと思います。まーしばらくは金価格上昇の恩恵を受けることができるのではないでしょうか?

金の適正価格は?

USドル・マネーサプライ(M)から、多くの学者・識者が計算した数値の統計は大体5000~10000ドルくらいです。

中にはこう述べている人もいます。ドル100%の切り下げ、つまり完全金本位制に移行した場合、金の公定価格は1オンス53000ドル以上となる。しかし、現在の世界の経済構造を考慮すれば完全金本位制はほぼ不可能。となると、NEWタイプの部分金本位制、つまり部分的な切り下げが現実的となる。例えば、20%切り下げなら1オンス10600ドル以上での公定価格でという具合に・・・

現実的に、(ドルベース・全世界ベースの通貨供給量+通貨インフレ率)から算出した金価格と、価格の動きを関数から見た未来の金価格を合致させると、5000~10000ドル付近は現実的なシミュレーション数値として出てきます。

4年ほど前に、米連銀の退任したお偉い人が、カナダの講演にて、具体的に・・たしか10000ドル?という数字をぽろっと暴露していたのを覚えています。たぶん、具体的構想はもう出来上がっているのではないでしょうか??

2012/09/10 19:08URL | 投資小僧[ 編集]


訂正

記事にFOMCは13日早朝と書きましたが間違いです。ごめんなさい。

正しくは以下

FOMCは13日午後0時半(日本時間14日午前1時半)前後に政策決定を発表し、バーナンキ議長が午後2時15分(同14日午前3時15分)から記者会見する予定。

2012/09/10 19:11URL | 投資小僧[ 編集]


NY金8000ドル説

2008年5月28日に書いた記事です。よければ参考に!

http://sunsetmoon2020.blog61.fc2.com/blog-entry-23.html

2012/09/10 20:18URL | 投資小僧[ 編集]


スタンダードバンクは長期2015年以降は1700ドル弱の予想ですが、どう思われますか?
2012/09/10 20:56URL | やま[ 編集]


やまさん、こんばんは

私自身の感想は、ちょっと見通しが低めかなという印象です。

スタンダードバンクは金を活発に売買している銀行で、金価格予想の重きを実需の動きに置いているとみています。

彼らが2010年に出した見通しでは

2010年の金価格平均は1180ドル、2011年は1240ドル、2012年には1280ドルと予想していました。

分析のメインは、宝飾需要、金の供給と生産コストで、後は中央銀行などの動向から算出したものではないでしょうか。

2012/09/10 21:09URL | 投資小僧[ 編集]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/09/10 22:05 | [ 編集]


〇〇さん、申し訳ございません。

このブログでは個人的な具体的かつ判断を仰ぐような相談にはのっていませんのご理解ください。

2012/09/10 22:12URL | 投資小僧[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/09/10 22:23 | [ 編集]


明らかに大きな変化が

テクニカルの重要節目(上値抵抗線)をぶち抜いてから、顕著なファンド資金の流入と取組高の急増がはっきりと見られる。これだけの規模は久しぶり!! 投機筋は、QE3を確実視しているのだろうか?それとも、米国債の格付け絡み?、欧州の動向? 米大統領選挙絡み?・・・買い残の積み上がり方が急激だ!!

http://blog-imgs-53.fc2.com/t/o/u/toushikozou/NGD-T12-9-12.png

総取組高のテクニカルは2008年底打ち時以来の好転。遅行スパンが26週前の取り組みと転換線・基準線を上抜いた。取組高は雲の中に突入。完全好転に期待がかかる!!

http://blog-imgs-53.fc2.com/t/o/u/toushikozou/NGW-T12-9-12.png

8月中旬以降、一貫してファンドや大口投機家の動きは強気。このままQE3の決定、1800ドル台への突入に期待したい。これが現実となれば、以後、訪れる修正波は絶好の買い場となる見通し。

2012/09/12 14:21URL | 投資小僧[ 編集]



投資小僧様


ご教示くださり、有り難うございます。

昨秋来より、金の下げの波に乗れるように

準備していたのですが、待ち構えていた6月末

にも結局折り合いがあわずに、あらっ?

と思えるプラチナの波がきたので、つい

乗ってしまいました(笑)

これも小僧様のブログを見て、6月末の相場

に注目していたお陰です。

小僧様の記事を読むと、明日にでも金の波に

飛び乗りたくなる衝動に駆られてしまいます。

でも…ここまで待ったのだから、押し目を

掴めるかわかりませんが、もう少し待つつもり

です。

これからも、一番に参考にさせてもらいます。

尚、プラチナの波はよく解らないので、

先週に降りちゃいました~^^;

2012/09/13 01:28URL | ひまわり[ 編集]


小僧さん

まだ分かりませんが、QE3は見送られると思います。

まだ金融面で危機的な状況ではないですし、大統領選を控えている今、金利や原油価格が騰がる政策を採ることは考えにくいからです。

私はQE3が見送られた後の金価格の動きに注目したいと思います。
2012/09/13 21:56URL | ベリー[ 編集]


小僧様

いつもブログ大変な正眼力で参考になります。
ただ東京金を購入する際に、どのレベルが押し目なのか
よくわかりません。また以前ブログでは円安基調と書いていましたが、この介入レベルで果たして円安といえるのでしょうか? 小僧さんは金購入の際には円建てでは投資しないのでしょか?円はと金 東京金の見通しを解説してください。6000円があるか 面白いですね。 米国の緩和策も欧州の緩和策も 日銀はどう動く?
2012/09/15 13:54URL | 宇治川[ 編集]


ひまわりさん、こんにちは

感じる風の向き・波に身を任せ・・行雲流水


ベリーさん、こんにちは

相場は、諸行無常の世界。


宇治川さん、こんにちは

介入??

私は円建てのみ

基本、東京金もNYも同じ方向性・見通しです。

日銀、緩和の方向性だと思いますがよくわからず。バーナンキは市場との対話がうまく、市場の期待を裏切らない。しかし、日銀は真逆。常に期待を裏切ってきた。

2012/09/15 15:16URL | 投資小僧[ 編集]



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