市場間分析を基にした金投資に必要な情報をお伝えします
Winter Clock

One Snowy NightNatural Sound - Rc

広告


Real-Time Price - 2site

XC-3.png

Toushi kozou's channel


金価格・投資分析ツール


Mariah Carey

Open Arms I Don't Wanna Cry

広告


最新記事


▲pagetop

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

プロフィール(金太郎)

Toushi Kozou

Author:Toushi Kozou
猫と相場をこよなく愛する大阪人

投資の最終判断は自己責任  
でよろしくお願いします


ブログランキング参加中

   人気ブログランキングへ にほんブログ村 先物取引ブログ 金先物(貴金属先物)へ

CX-PORTAL:先物情報



来訪者カウンター


天気予報


  お薦め本(Amazon)

ぜひ読んで欲しい名著

     災害対策用品


     絶版の貴重な本


   RSSリンクの表示


   月別アーカイブ


▲pagetop

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






--⁄--⁄-- --:-- カテゴリー:スポンサー広告
▲pagetop








超新星爆発 ~ 黄金の誕生 ~



 を押して全画面で観ることをお薦めします。 HD(Hi-Vision)







古き太古の時代から、人々は金を「神の金属」と崇め、中世ヨーロッパでは人工的に金を造ろうとした。いったい、金はどこからやって来たのか?そして、どうして、ここまで畏敬の念で崇拝され続けているのか?今日は大いなる謎を解き明かす旅に出かけよう。






現宇宙が誕生したのは、今から約137億年前と言われています。無という空虚から一瞬の揺らぎが発生し、その揺らぎから一点の超高温エネルギーが発生した(ビッグバン) そして、そのエネルギーは相転移により爆発し、時間、空間、力、物質、様々なエネルギーを生み出していった。初期の宇宙で神の手によって合成された原子は軽い元素である水素とヘリウムであり、現太陽のような超高温核融合反応をするガス星(成分:水素・ヘリウム)となった。アインシュタインの相対性理論E=MC2では、物質とエネルギーは等価のものであり、この世に存在する全ての物質をエネルギーに変換することができる。また、その逆の反応である、エネルギーを全ての物質に変換することもできる。つまり、姿形が違うだけで、エネルギーも物質も同じものである。例えば、1円玉5枚には東京ドーム一杯分の水を全て沸騰させるだけのエネルギーを持っている。原子力発電所では、原子からそのエネルギーを取り出す作業が行われているわけだ。宇宙では神の手によって、エネルギーから様々な物質に変換されている。そして、物質(元素)の合成は光輝く恒星の中で行われる。例えば、ヘリウムが3つ集まって炭素をつくり、2つの炭素からマグネシウムが合成されるという具合だ。これらの作業は恒星の核融合反応の中で長い時間をかけて行われる。しかし、これらの超エネルギーを使用しても鉄までの元素しか合成されない。鉄は安定した物質であり、高温でも核融合を起こさない。また、ヘリウムより重い元素は、重い巨大な恒星でないと合成されない。物質の合成にはそれほど超エネルギーを必要とする   







       ポチッと押してね ⇒人気 Blog RankinG

       ポチッと押してね ⇒FC2 Blog Ranking







金の誕生





宇宙で神の手によって金が合成されたのは、今から約50億年前だと言われる。その過程を見てみよう。鉄より重い元素が合成されるのは、太陽よりはるかに重い星が爆発して死に絶える時である。この爆発は超新星(supernova)と呼ばれ、超新星爆発とも言われる。核融合反応で水素エネルギーを使い果たした巨大な星は自己重力を支えきれず崩壊し、超高温エネルギーを放出して大爆発する。その時、鉄原子の内部温度は約45億度~数百億度に達し、星の中心部に鉄は集まる。集まった鉄は重さに耐えきれず原子核は重力崩壊する。その密度は1センチ角の角砂糖程度の大きさで全人類の重さに匹敵するというほどの超高密度だ。そして、星の中心部に圧縮された核は、その反動で跳ね返り、衝撃波を発生させる。その超エネルギー衝撃波が星を爆発させ、鉄より重い元素を合成するのだ。我々人類の体を構成する25種類の元素のうち何割かはこの時合成された。しかし、金はこれでもまだ微量しか合成されない。太陽の30倍以下の重さの星が爆発すると、その中心部に白く光る小さな星が残される。これは中性子星(パルサー)と呼ばれ、小さじスプーン一杯の量で数億トンの超質量を持つ。(地球の100万倍の重さを持つ星) この中性子星がいくつか合体して渦巻き模様に周囲のチリやガスを巻き込んでいく。渦巻きの中心部では超新星爆発以上の超エネルギーを発し、長い時間をかけて金を合成するのだ。 金、それは神が全宇宙最大のエネルギーを振るって造ったものであり、ビッグバン以来、何十億年もかけて誕生と死を無数に繰り返してきた星々の大いなる遺産である。







supernova.jpg
超新星爆発(supernova)の残骸 この中に、金、銀、白金が存在する








ヘリオポリスの天地創造神話





金を知る上で欠かせないのが、エジプトの黄金文明。なぜなら、当時の科学・天文学(宇宙論)は現在の科学に匹敵するものを持っていたからである。それに対して、中世ヨーロッパ(16~17世紀)では、地球は平らであり(天動説=地球中心主義)、地動説(太陽中心主義)を唱えるガリレオ・ガリレイ、コペルニクス、ケプラーなどの科学者は異端扱いされた。特にガリレオに至っては、カトリック教会と対立し、聖書に反するという理由で裁判で有罪判決となっている。当時は宗教が科学の進歩を阻害していたと言える。科学は常に進歩してきたわけでなく、宗教の阻害により、退化をたどっている時代もあったわけだ。ここで、今から5100年前のエジプト文明を見てみよう。彼らの宇宙論は太陽信仰が基本であり、現代と同じく、地球は太陽の周りをまわり、地球が丸く動いていることを知っていた。それだけではない。地球の歳差サイクル(地球地軸の首振り運動による春・秋分点の移動サイクル)が25800年であることも、惑星の公転周期なども、小数点以下の数値まで正確に知っていた。つまり、古代人たちは、宇宙における地球の位置や時間を正確に知ることができたのだ。それほど当時の数学や天文学は発達していたと言える。これはエジプト文明だけではなく、中南米の、マヤ、インカ、アステカ、インド、シュメールなどの古代文明でも認識されていた。現存する世界最古の碑文ピラミッド・テキスト(4360年前)を見ると、彼らの科学力、死生観、宇宙論、金に対する価値観などがよくわかる。それらは曖昧な形のものでなく、しっかりと体系化されたものばかりだ。その意味では、彼らは我々現代人が失った知識を有していたことになる。  人気 Blog RankinG







ピラミッド・テキスト(Pyramidtext)
ピラミッド・テキスト(Pyramidtext)







驚くべきことに、ピラミッド・テキストに残されている天地創造神話に描かれている内容は、現在の宇宙物理学で解明された宇宙論とほぼ一致している。その古代エジプト神話(ヘリオポリスの天地創造神話)では、宇宙は、最初「ヌン」と呼ばれる形の成さない水質の空虚であったとされ、宇宙の唯一の創造主である最高神アトゥムが全てを創造したとされる。その様は、性的な表現を使ってあるのでここには書かないが、原初宇宙の誕生から現物質世界に至るまで驚くほど正確に表現している。古代エジプトには、アトゥムの他に、オシリス、イシス、セトなどの八神がいるが、本質は九位一体であり、全ての神はアトゥムと同一である。太陽神ラーも「ラー・アトゥム」と言われ、全ての神々はアトゥムの一側面(分身、子)である







アトゥム(Atum)- gold
最高神アトゥム(Atum):Gold





アトゥムと太陽神ラー
太陽神ラー(Ra)とアトゥム(Atum)







古代エジプトでは、これらの9神がそれぞれの役割を担って宇宙を創造したとされる。彼らの死生観は現代人のような曖昧なものではなく、この世は、物質界とエネルギー(魂=意識だけの世界=霊界)に分かれ、物質界とエネルギー界を支配する神がそれぞれいると信じられている。そして、人が死、魂というエネルギーを失った肉体は冷たくなり滅び、魂は霊界であるエネルギーだけの世界に飛び立つ。魂が再び肉体に戻る(輪廻転生)こともあり、魂はこの世とあの世をいったり来たりしている。つまり、人の死は肉体を失うだけであって霊魂は不滅とされる。また、この世とあの世は合わせ鏡であるという思想は世界各地にある。アインシュタインの相対性理論と合わせて見ても、物質とエネルギーは同質のものであり、互いに変化し合う関係である以上、理論的に不都合はない。生命が物質でなければならないという定義はどこにもなく、意識だけの存在があっても驚くことはないだろう。古代エジプト人たちもそれを信じてきた。星々も生命とされ、人と同じように生まれ、そして死んでゆく。魂のレベルが高い星たちは死と引き換えに金を生む。そして、階層の高い魂、つまり、太陽神ラーなどの魂は、人間界に戻る時、金を肉体として選ぶという。つまり、金というのは、神の肉体であって、宇宙の全知全能の創造主アトゥムの分身である太陽神ラー=太陽=金=永遠の生命(不滅)と考えられているのだ。故に、神殿も神像も金で造られていなければならないし、玄関、祭壇、彫刻も金箔で覆われなければならなかった。金が単に希少性があるとか錆びないとか光っているという理由だけで、彼らが黄金を崇拝しているのではない。その点は現代人の死生観が曖昧であるが故に、彼らを大いに誤解しているであろう。金の本質を探れば探るほど、金に対しての冒涜は神に対する冒涜と感じてしまう。また、古代の知恵や知識を失った現代であっても、どんなにペーパーマネーが重宝されようが、国家、権力者たちは金を崇拝し続けている。よく観察してみよう。やはり、人々が最終的に選ぶのは金なのである。そう、金は神の一部であり、不滅の価値はこれからも変わらない。







ホルス(Horus)- gold
ホルス(Horus):Gold / 大エネアッド(古代エジプト9神)の一人





ホルス(Horus)- silver
ホルス(Horus):Silver / 天空と太陽の神





イシス(Isis)
イシス(Isis) / 女神、ホルスの母







中世ヨーロッパ時代のナポレオンを初め、ナチスドイツ、現在に至っては米国・英国政府、国際金融資本家(ロスチャイルド)などがエジプトでムキになって探し続けている物がある。それは、地下ピラミッドに埋められた伝説の「記録の宝庫」である。地殻変動により数万年前に滅びた超古代文明アトランティスの記録がそこには納められているという。それは、今から12500年前のことらしい。人類が地球に誕生して以来の神なる記録とアトランティスの現代をはるかにしのぐ科学技術がそこには納められているとのことだ。世の権力者たちが、ムキになって、エジプトと金にこだわり続けるのには、それなりに理由がある。そこには真の真理と価値があるからだ。









Tutanchamon(توت عنخ آمون) Egypt's Golden Legend







古代エジプト文明は、約5000年前に中央集権国家が始まったとされる。 しかし、最近ではもっと古く、12500年前に幻の大陸アトランティスに住む末裔達がエジプトに流れ込み、超古代文明を築いたとも言われる。 何れその真実は明かされるだろう。 時空を超えて私達に物語る黄金の輝きは、紛れもなく古(いにしえ)の神たちが認めた「神の金属」である。  投資小僧







       ポチッと押してね ⇒人気 Blog RankinG

       ポチッと押してね ⇒FC2 Blog Ranking







(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






 ☆ ブログランキング参加中! 応援のクリックよろしくね ☆



  クリックしてね↓
   
  応援よろしくね↓
  人気ブログランキングへ
  もう~ひと押し↓
  

           
  応援ありがとうございま~す♪
 











2010⁄07⁄23 23:21 カテゴリー:GOLD comment(28) trackback(0)
▲pagetop












コメント



EUストレステスト結果発表 金融機関7行が「不合格」
7月24日1時31分配信 毎日新聞

欧州連合(EU)加盟国の金融監督機関で作る欧州銀行監督委員会(CEBS)は23日、欧州金融機関91行に対する健全性審査(ストレステスト)の結果を発表した。ドイツ不動産金融のヒポ・レアル・エステートやギリシャの農業銀行など7行が、中核的自己資本比率が6%を下回るとして「不合格(資本不足)」となった。資本不足を指摘された金融機関は自力で増資するか、各国政府などが公的資金を投入して資本増強を図る見込みだ。

7行の国別内訳は、ドイツが1行、ギリシャが1行、スペインが5行。7行の資本不足額は35億ユーロ(約3900億円)だった。同テストは、情報開示を進めることで欧州金融不安の沈静化を図るのが目的。経営不安が指摘されていたドイツの州立銀行や、スペインの貯蓄銀行などを対象に含め、欧州金融部門の65%をカバーする。テスト結果の公表前に、ギリシャ・ナショナル銀行が4億5000万ユーロ(約500億円)の増資を公表するなど、資本増強の動きが相次いだ。

審査は、(1)株式市場が2年連続で10%下落(2)2年連続で景気が3%減速、株式市場が20%下落するなど20年に1度の大不況に陥る(3)保有しているギリシャなどの国債価格が大幅下落--など3通りのシナリオで実施した。だが、検査基準が甘いとの指摘もあり、信用不安の払しょくにつながるかどうかは未知数だ。



☆長期的には、金の買い材料となりそうですね!

2010/07/24 03:28URL | 投資小僧[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/07/24 16:54 | [ 編集]


初めて投稿いたします

素晴らしいものをありがとうございます

なんか 神秘的なお話ですね・・感謝

2010/07/24 21:40URL | hiro[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/07/26 22:50 | [ 編集]


○○男さん、hiroさん、こんにちは

この話には続編があります。記事として書くのは、まだ先ですがお楽しみに!!


ko○○さん、ありがとうございます!!


2010/07/27 17:14URL | 投資小僧[ 編集]

今週はポイントです
今週は、とても重要な一週間になりそうです。現在、NY金の波動は上昇トライアングルの中を振動し、その振動は徐々に弱まり最終局面に来ていると感じます。エネルギーも十分蓄積され、上下どちらに抜けるか、そろそろはっきりするポイントでしょう。私は個人的には上に抜けるとみているのですが、「価格がトレンドラインに接触する重要なポイント」においては、どんな時も注意する必要があると思います。逃げる準備だけはしておきましょう。



それでは注意点をいくつか紹介します。

先ず、新高値をとり、今後上に抜けて行くための最低条件は「安値をとることが許されるのは今週だけ」という点です。今週の今日明日あたりに1155.5ドル付近まで下がることは問題なしと思えます。ただし、週末はNG トライアングルの下ラインを通る1175ドルを超えて今週終わる必要があります。また、1189ドル以上で終われば週足が陽線引けとなりますので、今晩もしくは明日中に安値を出し尽くし、週末1189ドル以上で終わるのが一番理想的な形でしょう。もしかしたら、今晩あたりから反騰し、1155.5ドルまで下がらない可能性もあります。昨晩、かなり危ない状態でしたから、もっと下がると思ってましたけど、もちこたえましたね。現物の買いもこのあたりで相当見られるようです。底値を見極めるのは非常に難しいことですが、1155.5~1178.6ドル(26日の安値)のレンジ内が今週の底値になると思います。おそらく、今週が買い場でしょう。そして、7月30日~8月1日はアストロの変化日。正直、どういう変化をもたらすのか私にもわかりません。ただ、注意はしましょう。問題は来週。チャートのテクニカルだけを見た場合、8月2日~13日の期間は金価格に上昇圧力がかかります。今月、NY金週足の基準線(一目均衡表)は、ずっと1155.5ドルのままで変化しませんでしたが、8月の第一週目は1164.1ドル、二週目は1175.6ドルと二週連続で上昇します。これが何を意味しているかといいますと、通常、基準線で支えられた価格は、基準線が上昇し始めると価格も上がるということです。つまり、今週、上昇するための条件をクリアして終わった場合、来週、金は上昇しなければならない環境にさらされるということです。ただし、来週、もし基準線を割りこみ、上向きの力に対して逆行するかのように下がった場合は、すぐに逃げたほうが良いでしょう。トレンドが下向きに変化している可能性があります。その場合、再び、しばらく何もしないで観察しなければならない期間に入ると思います。理想は、今週、1155.5ドル以上で値固めし、8月前半に再び1250ドルをクリア。

そして最終関門の1266.5ドル(最高値)を週末にどこかで超えれば、秋にかけて、1300ドル、1400ドルを超えて行くのは難しくないでしょう。後はどこまで行くかわかりません。1500?もあるかもしれません。ただ、その場合、11月7日あたりに米中間選挙がありますので、金がとんでもなく高ければ、一度天井を打つと思います。アストロで見てもFRBが政策転換しやすい重要期間に突入します。

2010/07/27 18:18URL | 投資小僧[ 編集]


NY金のチャート(月足と週足)を用意しました。ぜひ参考にしてください。月足は、価格の上方にあるトレンドラインを徐々に上抜き始めています。現在、買い方優勢

チャートはクリックすれば拡大できます。

http://sunsetmoon2020.blog61.fc2.com/blog-entry-924.html


2010/07/27 18:24URL | 投資小僧[ 編集]

気になるニュース:紫金砿業

新聞記者に「口止め料」支払い=汚染流出事故企業に新たな疑惑

7月27日15時36分配信 Record China


2010年7月、レコードチャイナのライターによるブログ「Kinbricks now」は、エントリー「新聞記者に『口止め料』支払い=汚染流出事故企業に新たな疑惑」を掲載した。

2010年7月26日、中国青年報は汚水流出事故の紫金鉱業が新聞記者に「口止め料」を渡し、事故の隠ぺい工作を行っていたと報じた。同日、紫金鉱業株は12日の事故発表当日に続く2回目の取引停止となった。「敏感な情報があった」ことが原因と発表されたが、まだ詳細は明らかにされていない。

12日、中国最大の黄金生産企業・紫金鉱業は同社所有の鉱山で起きた金属を含有した汚水流出事故について正式に発表した。今月3日の大雨により、汚水が河川とダム湖に流れ出し、約190kgもの魚が大量死する事故となったという。汚水の漏出から9日間も経ってからの発表に事故隠しではないかとの疑惑が浮上している。

今回新たに記者に「口止め料」を渡していたとの疑惑が持ち上がった。12日の事件発覚前後、20社を超えるメディアが紫金鉱業の鉱山を取材したが、「謝礼」との名目で金を手渡していたという。ある大手メディアの記者によると、滞在していたホテルを紫金鉱業広報部担当者が訪ね、5000~6000元(約6万4000~7万6900円)が入った封筒を手渡した。別の経済新聞記者は2000元(約2万5600円)を渡されたと証言している。6社が「口止め料」があったことを認めたが、いずれも受け取りを拒否したという。

また「口止め料」問題の記事を執筆した中国青年報の記者は、紫金鉱業からの妨害工作があったことを認めている。同社が政府官僚に記事執筆中止の依頼をできないよう、日曜日を選んで原稿を書き始めたが、福建省の官僚から電話や携帯メールが相次いだという。

中国では記者に「口止め料」を支払う行為は常態化していたという。2010年3月23日付レコードチャイナは、炭鉱事故をかぎつけ「口止め料」をゆすりとる「ニセ記者」という職業があることを報じている。周知の事実でありながら公にされることがなかった「口止め料」問題が明るみにでたことは大きなインパクトを与えそうだ。また、紫金鉱業の事故隠し体質、官僚との癒着の深刻さも改めて印象づけられた。(筆者:chinanews)

2010/07/27 22:34URL | 投資小僧[ 編集]


散歩道さん、おはよございます。


来ましたね、目標値! 昨晩、基準線1155.5ドルに迫る1156.9ドルまで下げました。ここまでは健全な下げであると思います。週前半に安値を出し尽くしてくれる動きはいい展開です。東京金先物価格も悪くない値位置ですね。今週上昇トレンドラインが通る価格は3293円前後。待ちに待った買い場のように感じます。

ここで大事なのが、次なる戦略。万が一、下抜けた場合の戦略です。逃げる時も、あせらず金価格の振動周期を利用すれば、無傷に近い形で逃げることも可能です。それを今からご紹介します。

金は天井打つ時であっても、一直線に下げてゆくことはほとんどなく、振動しながら落ちてゆく習性があります。それを利用します。

もし、トレンドが下向きに変化しそうな兆しが見えた場合、今週だけの動きで判断することは極めて難しく、来週の動きがカギになるでしょう。

現在、NY金週足のオシレーター(スローストキャスティクス)は売られ過ぎの数値を示しています。(%D=11.9%) つまり、いつ反発してもおかしくない状態です。

2006年以降のデータを参考にすると、上昇トレンド中の金価格が金曜日の終値で基準線を下回り、陰線で終わった場合は、その週の安値が目先の底になることがほとんどです。その後、急反発しています。ただし、その場合、前回の高値を更新することができていません。

2006年以降の動きで例を3つあげてみます。

2006年5月~7月 70.6%戻し

2008年3月~5月 47.4%戻し

2009年11月~2010年3月 55.4%戻し

基準線を完全に割れた相場であっても、下げ幅の50%程度は一度戻る習性があります。その後、再び下げて完全に天井打つか、下げても前回の安値で止まり、再び上昇トレンドに変化するか、どちらかのパターンで過去動いています。

このパターンと現在を対比してみたいと思います。もし、来週、週足のローソク足が陰線引けで1120ドルまで下げたと仮定します。これは基準線1164.1ドルを完全に下回っていますので、上昇トレンドを維持するためのバランスは崩れ始めたと仮定できます。この場合、下げ幅は1266.5-1120=146.5ドルなので 戻り目標値は、1120+146.5×50%=1193.2ドル前後と計算できます。つまり、現在の値位置(1160ドル)付近での買いはトレンドが変化したとしても、今後逃げるタイミングが訪れる可能性があるということです。故に、どんな時も急落して売られ過ぎたポイントの買いは安全圏であり、世間が騒ぐような高値のポイントでの買いは今後も避けるべきだと思います。現在は悲観論が増えてきましたね。安全圏なのではないでしょうか。

トレンドラインに接触するポイントでは、動きがはっきりしてから買って行くか、下げた場合の対処法をしっかり用意してから買って行くか、どちらかが良いと思います。どんなにチャンスだと思えても、先の一手を用意せずに買うことだけは危険です。これは将棋に例えるとわかりやすいと思います。

2010/07/28 10:43URL | 投資小僧[ 編集]


後、注意点があるとすれば、金銀鉱山株指数(XAU)が160以下、AMEX金鉱株指数(HUI)が400以下になった時も注意。金価格のトレンドが下向きに変化する前兆となるかもしれません。GOFOやLIBORの動きを見る限りでは、今のところ金価格操作されているような形跡が見当たらず。マーケット全体にはブリオンバンク(金を売買している銀行)によって狙われやすい極端な歪みは発生していませんので、この下げは単に買われ過ぎた反動で、健全な下げであると感じます。


2010/07/28 11:15URL | 投資小僧[ 編集]


白金の動き

白金価格は、ここ数ヵ月、短期的な上昇トレンドが崩れていましたが、動きに変化が出つつあります。週足チャートで見ると、天井形成時によく見られる三尊(ヘッド・アンド・ショルダー)の形を形成しています。しかし、4200円のラインでしっかりサポートされ、時間の経過と共に、スローストキャスティクスは20%以下の数値となり、売られ過ぎの領域に突入。あと少しで買いのシグナルが出そうです。このまま上昇してゆけば、騙しの三尊となり、三尊は上昇過程の単なる中段もちあいであったという結果になりそうです。


2010/07/28 12:54URL | 投資小僧[ 編集]


昨晩の金急落

米景気指標の発表後、テクニカル的な要因(1175ドル付近の支持線を割り込んだため、コンピュータによる自動決済が大量に出た=ストップロス)が働いた。そして、COMEX金オプション8月限の期日到来と30日の第一回受け渡し通知日に関連する売りが大量に出た模様。また、NY銀8月限の納会日でもあったため、銀は12月限への乗り換えが大量に見られ、そのことも若干影響したのかもしれない。現在、NY金の中心限月は8月限ですが、まもなく12月限に移行。12月限は現在8月限より3.6ドル前後高い状態です。



2010/07/28 19:37URL | 投資小僧[ 編集]


ko○○さん、チャート見させていただきました。なかなかの分析だと思います。


2010/07/28 19:48URL | 投資小僧[ 編集]


現在、東京金週足のチャートは、こんな感じです。

http://image02.wiki.livedoor.jp/s/8/
sunsetmoon2008/f1e21b68f14f2b20.png

上の文字をつなげてください。


2010/07/28 20:26URL | 投資小僧[ 編集]


昨晩は、目標値1155.5ドル(基準線)に0.1ドル迫る1155.6ドルまで下げて反転。このポイントではインドの現物買いが相当あったようです。買い方にとっては今のところは理想的な動き。週末にかけての上昇、来週の上昇に期待したいところです!


2010/07/29 09:42URL | 投資小僧[ 編集]


NY金の値動きは今の所心配なさそうですが、気になるのが為替の円高です。
2010/07/30 10:16URL | チョビ[ 編集]


投資小僧様、連日にわたる有り難きコメントの数々非常に参考になります。
ここまで下がると悲観的になりますが、コメントのお陰で安心して見ていられます。
金はぼちぼち反発して来るとの事ですが…。為替の円高がちょっと気がかり。
円高もそう長くないのでしょうか?
2010/07/30 18:33URL | ラミレス[ 編集]


一つ質問があります。一般に売られている金貨には、ウィーン金貨とカナダのメープルリーフ金貨がありますね。私はデザインが気に入っていてウィーン金貨を買っているのですが、どちらでも価値は変わらないのでしょうか?
2010/07/31 07:32URL | チョビ[ 編集]

米でトヨタに有利な情報非公表 運輸省元幹部が証言
CIAの エージェント機関の読売からとんでもない告発記事が出ましたね。
流石の読売も庇いきれないという感じか?

しかし、共同通信の記事と比べるとニュアンスが異なるのが分かる。共同通信は完全にクロだが、読売は灰色の記事となっている。やはり米国には甘いな!

ところで、トヨタが支払った罰金15億円は返してもらえるのだろうか?

(以下引用)
7月31日12時22分配信 読売新聞

 【ニューヨーク=小谷野太郎】トヨタ自動車の大量リコール(回収・無償修理)問題で、急加速の原因が運転者の操作ミスとみられる複数の調査結果を、米高速道路交通安全局(NHTSA)が意図的に公表しなかった疑いのあることが30日、分かった。

 米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(電子版)が報じた。

 7月にNHTSAを退職した元幹部が、実名で告発した話として伝えた。急加速が起きた23台について、NHTSAが運転記録を調べたところ、いずれもアクセルが全開でブレーキを踏んだ痕跡がなく、運転者のペダルの踏み間違いの可能性が高かったという。 最終更新:7月31日12時22分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100731-00000381-yom-bus_all

米でトヨタに有利な情報非公表 運輸省元幹部が証言

 【ニューヨーク共同】トヨタ自動車の急加速問題で、米運輸省がドライバーの運転ミスが原因とみられるとするトヨタに有利な情報の公開を意図的に避けていたと、米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が30日、伝えた。同省傘下の道路交通安全局(NHTSA)を7月に退職した元幹部が実名で証言した。

 元幹部は、トヨタ批判を強める米議会などから、トヨタとの関係を邪推されないように、ラフード運輸長官周辺が情報の公表を控えていたと主張。運輸当局の判断について、中立性が問題となりそうだ。

 NHTSAが急加速を起こしたとされる車両を調べたところ、すべてのケースでアクセルとブレーキを踏み間違えるといったドライバー側のミスを疑わせる結果が判明。

 報告をまとめたが現在まで公表されておらず、元幹部が問い合わせたところ、ラフード長官周辺があえて公表を遅らせていたことが分かったという。

 同紙の取材に対し、ラフード長官の広報担当者は現在も調査中とした。

《共同通信》

http://www.47news.jp/CN/201007/CN2010073101000264.html


2010/07/31 17:25URL | takkun[ 編集]


チョビ様

 金貨の価値は、同じ重さなら、基本的には同じです。田中貴金属のサイトでもご覧下さい。
同じ値段のはずです。
2010/07/31 17:41URL | みゃ[ 編集]


チョビさん、ラミレスさん、こんにちは


円高、気になるところだと思いますが、先ず以下のデータを見てください。過去、何度も今と同じような環境で同じ質問を受けていますので、参考になると思います。


1999年9月16日 

東京金 836円/グラム
ドル円 103円72銭

2010年7月31日

東京金 3261円/グラム
ドル円 86円51銭


11年間で17円21銭円高が進みました。ところが、この期間、東京金は2425円も上昇しているんです。変動率は、円はドルに対して16.6%上昇していますが、金に対しては74.3%の下落です。金も一つの通貨として見た場合、この11年間で起きていることは、全ての通貨が金に対して全面安であり、為替レートは弱いもの同士の力比べに過ぎないということです。ところが短期的な動きでは投資家は錯覚に陥ります。今みたいにドル建ての金価格が下落して円高が進行すると、ドル建ての金価格が上昇しても円建ては上がらないのでは?と しかし、この11年間が全てを物語っています。つまり、金も為替も価格は常に振動しているので、投資家心理が不安に陥りやすいこういう状況の後には反動の揺れがおきやすいということです。その揺れにより、現在まで円建て金価格は円高に逆行して上がり続けてきました。11年間で起きた例外はただ一つ。2008年の金暴落時です。当時、ドル高、円高、ドル建て金価格の下落が同時に来ました。円の超独歩高です。理由は、決済通貨であるドルのトラブルです。銀行間短期取引金利LIBORが12%まで異常暴騰し、世界中でドルの手当ができなくなりました。銀行間で疑心暗鬼になり、パニック状態に。そして、ドルの手当てに奔走しました。彼らは手当するために、金を含め換金できるものは何もかも売ったわけです。その裏では、異常金利差(市場の歪み)を利用し、金価格操作も活発に行われましたね。

それでは現在はどうかと言いますと、ドル建てLIBOR1カ月物は0.3%、ユーロLIBOR1カ月物は0.58%で非常に低い数値です。金融緩和政策により、銀行間取引は非常に安定したものとなっています。このような状態では2008年のような悪夢は起きにくいと思います。ちなみに、ユーロの金利は最近のゴタゴタで上昇し始めていますが、ドル金利は下げています。個人的に感じることは、現在、ドルとユーロと金の金利が非常に低く、お互いの差もほとんどないため、金と通貨間のスワップ取引(価格操作に利用されている)もやりにくく、やっても儲からないから、金の下落圧力にもなりにくいと思います。彼らの金価格操作は儲けとセットです。また、銀行が主に狙うのは市場の歪みです。歪みとは、主に金利差。今みたいに日米欧金(ゴールド)間の金利差がない状態では、動き辛いと思いますよ。ただし、金利が大きく動き始めたら要注意ですね!彼らはどこかでキバをむくかと思います。



みゃさんのおっしゃる通り、ウィーンもメープルも価値は同じです。



takkunさん、おひさしぶりです。ニュースありがとうございます。


2010/07/31 22:41URL | 投資小僧[ 編集]


週末、重要価格の1175ドルを超え、1183.9ドルで終わりました。今週、上昇トレンドを維持するための条件はクリアしたと思います。問題は来週です。チャート上では、来週から上昇圧力が働きますが、素直に上がるかどうか? 基準線の1164.1ドルを週末に維持できるかがポイントです。今のところは、順調な動きだと感じます。


2010/07/31 22:55URL | 投資小僧[ 編集]


NY金週足のテクニカルチャートです。参考に!!

http://sunsetmoon2020.blog61.fc2.com/blog-entry-925.html


2010/07/31 23:02URL | 投資小僧[ 編集]


中国記者のジャーナリズム意識に変化
7月28日18時44分配信 サーチナ

 中国では、「メディアは共産党の宣伝機関」と規定され、しばしば特定のテーマについて報道統制される。一昔は一流の記者は株(インサイダー取引)でもうけ二流の記者は(企業からの)広告でもうけ、三流の記者は賄賂でもうけ、四流の記者はアルバイト原稿でもうけ、記事だけ書くのは五流の記者と言われていた。ところが、最近中国の記者もかわってきたなあ、と感じることが多い。

 たとえば、7月3日に廃液漏れ事故をおこし8日も隠ぺいして、大規模環境汚染を引き起こした紫金山銅山(福建省)を取材する記者たちが、現場で企業から渡される「慰労金」の受け取りを拒否したり、中国メディアがその親会社の香港上場企業・紫金鉱業からの広告費を拒否する例が相次いだ。慰労金の封筒には2000元入っており、広告費は一般に6万元だが、現場にいた20前後のメディアおよびその記者らはみな受け取らなかった。

 そんなの当たり前、と思うかもしれないが、中国では炭鉱事故がおきれば、記者がかけつけて炭鉱主に賄賂を要求する、という光景の方が以前はふつうだった。

 先日、古い友人の中国人記者と食事しながら、ジャーナリズム意識について語りあうことがあった。彼は、「報道統制に従うのではなく、その中でぎりぎりの工夫をして、党中央宣伝部のセンサーをくぐりぬけながら、真実を読者に届けなければならないから、中国の記者の苦労は大きい」と訴えていた。喫緊のテーマでは、中国南部でストライキが連鎖的に多発している件について、独自報道を禁止する通達が出されているが、彼は「ストライキは、労働者の権利意識のめざめであり、中国の搾取構造を変えるためにも報道しなければいけない」と言う立場から、「スト」という言葉を使わずに別の言葉に言い換えたり、工夫して記事を書き続けている。

 おそらく記者意識の変革の背景にはインターネットの発達がある。彼らは新聞上で報道できない情報も匿名でネットで発信している。中国のマイクロブログで現役記者らしい人物のつぶやきをつぶさに見れば記者の良心に従った情報発信が増えている。

 それに比して、残念なのが日本のマスコミの劣化、といわれている。官房機密費がメディアコントロールに使われ、記者らが高額の金銭を受け取っていたことが、明らかになりつつある。日本のメディアも、広告費を出す企業との関係や政府や政治家との関係から事実上の言論統制を受けることがある。でも、より厳しい統制を受け、統制に刃向えば記者生命を確実に断たれる立場の中国の記者ですらジャーナリズム意識を語るようになってきているのを見れば、日本のマスコミ、しっかりしないか、と思うのである。(編集担当:三河さつき)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0728&f=national_0728_153.shtml



2010/08/01 08:25URL | 投資小僧[ 編集]


古代エジプト分明ってのは
非常に興味深いですね。。
謎も多いし、、。


2010/08/02 23:26URL | 不動産投資研究所[ 編集]


米国にもこんな勇気ある人物がいるとはしりませんでした。

(以下抜粋)

<IMF・世界銀行・WTOの正体 : 民営化・自由化させることで国家資産を収奪する機関>

IMFや、世界銀行の本当の役回りについては、もう少し詳しく調べておく必要がある。IMFや世界銀行の真の姿についてよく知っている人物がいる。グローバリズムの危険性について警告を繰り返している、ジョセフ・スティグリッツ氏。

ジョセフ・スティグリッツは、かって世界銀行のチーフ・エコノミストだった。彼は世界中から収奪するグローバリズムを推し進める世銀の方法に気がつき、反抗してクビになった。以下の引用は、事情をよく知る彼の内部告発でもあります。

IMF・世銀・WTOの本当の役割がよく分かる。欧米の銀行とアメリカ財務省のための組織で、簡単に言えば、欧米金融資本勢力の手先機関です。
彼らの手口は、アヘン戦争以来変わっていない。ただ、違うのは世界の合意の上にできた機関のように装っており、皆がそう思わされているだけである。彼らがマスコミを握っているから、真の姿は報道されないのだ。

そしてもう一つ気がついたこと。上記ステップ、民営化→自由化・規制緩和→国家資産の収奪これって小泉・竹中・宮内らによる構造改革にそっくりですね。日本はステップⅡの段階に入っているようです。郵政民営化などによって資金の流動性が一気に高まり、資産が国外に投資されていく。・・・・・・その次はいよいよIMF管理か!?

途中でサマーズがでてきますが、米財務省のルービンのもと日本の大蔵支配を進めたその人です。
このようにIMF・世銀・WTOは、米財務省、欧米の金融資本・闇勢力と連動して世界管理と収奪戦略を進めている、と~んでもない機関のようです。

http://www.trend-review.net/blog/2007/06/000299.html


これ(2番目の図表)は大変良く出来ているので、感心しました。教科書に載せたいくらいです。

年表【ドル・ユーロ・金を巡る動き】

http://www.financial-j.net/blog/2010/07/001331.html
2010/08/03 01:00URL | takkun[ 編集]


不動産投資研究所さん、こんにちは


エジプトだけでなく、世界各地の古代文明には現在に匹敵する知恵や知識が備わっていました。知れば知るほど、おもしろいです!! 

2010/08/03 23:49URL | 投資小僧[ 編集]


takkunさん、なかなか興味深い記事ですね!ありがとうございます。


2010/08/03 23:55URL | 投資小僧[ 編集]



コメントを投稿












管理者にだけ表示を許可する



トラックバック


trackback URL


| HOME |



Copyright © 2017 投資小僧の金相場日記Ⅱ. All Rights Reserved.
template by nekonomimige & blannoin photo by Encyclorecorder
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。