市場間分析を基にした金投資に必要な情報をお伝えします
Winter Clock

One Snowy NightNatural Sound - Rc

広告


Real-Time Price - 2site

XC-3.png

Toushi kozou's channel


金価格・投資分析ツール


Mariah Carey

Open Arms I Don't Wanna Cry

広告


最新記事


▲pagetop

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール(金太郎)

Toushi Kozou

Author:Toushi Kozou
猫と相場をこよなく愛する大阪人

投資の最終判断は自己責任  
でよろしくお願いします


ブログランキング参加中

   人気ブログランキングへ にほんブログ村 先物取引ブログ 金先物(貴金属先物)へ

CX-PORTAL:先物情報



来訪者カウンター


天気予報


  お薦め本(Amazon)

ぜひ読んで欲しい名著

     災害対策用品


     絶版の貴重な本


   RSSリンクの表示


   月別アーカイブ


▲pagetop

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






--⁄--⁄-- --:-- カテゴリー:スポンサー広告
▲pagetop








人の命のはかなさ


私事で大変恐縮ですが、2月某日、私は半年ぶりに母と会う約束をしていました。その日、私は母の好きな和菓子を買って目的地に向かっていたのですが、ちょうど約束の30分ほど前に家族から「母が倒れた」と電話が入る。救急搬送された病院はすぐ近くだったので、病院に駆け付けたところ、すでに母は意識不明で集中治療室に・・ 部屋に入ってすぐ医師から死の宣告を。「脳内出血がひどすぎて治療は不可能です・・」  その時、私はパニックになりました。昨日まで元気いっぱいだったのにどうして・・ 以後、奇跡を信じて5日間母の手を握り続けましたが、意識が戻ることなく先週に息をひきとりました。今は、ただ、ただ、涙が止まらず・・ まだ若かっただけにもっと生きてほしかった。今となっては、もっと親孝行しとけばよかったと後悔の日々・・ 誰もが通る道だとわかっていても、あまりにも突然で、あまりにもあっさりと亡くなったので、なかなか現実を受け入れることができずショックが大きい・・ ブログの更新はもう一週間ほどおまちください。個人的な話ですいませんでした。





2011⁄03⁄01 00:00 カテゴリー:未分類 comment(69) trackback(0)
▲pagetop












コメント



あまりのことに私も言葉を失いました。。
心からお悔やみ申し上げます。

つらい時期かと存じますが、
くれぐれもお体お大事に下さい。
2011/03/01 00:33URL | ハル[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 00:38 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 00:39 | [ 編集]


一番大切な方を亡くされ悲しいでしょう   今はお母様の事だけ思ってあげてください。ブログの更新なんてどうでもいいですよ。
2011/03/01 00:56URL | 英明[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 02:53 | [ 編集]


通りすがりの者ですが…失礼いたします。
お悔やみを申し上げます。
どうぞお体をお大事に。
2011/03/01 02:57URL | 伸太郎[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 05:59 | [ 編集]


月並みですが、お悔やみを申し上げます。
あまりに急だと事実を受け入れるのにも時間がかかることと思います。くれぐれもご自愛のほどを。
2011/03/01 06:29URL | mingon[ 編集]


お悔やみ申し上げます。
投資小僧さんは真に誠実な人ですよね。
今は、お母様の事だけ考えたけて下さい。
ご自愛ください。
2011/03/01 07:02URL | yuzo[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 07:19 | [ 編集]


お悔やみを申し上げます。
つらい時期でしょうが、どうぞご自愛のほどを。
2011/03/01 08:23URL | アメショーの太郎[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 09:37 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 10:31 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 10:59 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 11:08 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 11:33 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 11:45 | [ 編集]


はじめてコメントさせて頂きます。
私もまだ若かった母を亡くしてもうすぐ10年になりますが、今でも悲しみはやはり消えません。

母にあいたくてもあえなくて、その母がこの世にあるとすれば、それは母のおなかから生まれてきて、母が一番大切に思ってくれていた自分だと思い、以前母が口にしていた、「私の望みは自分の子が幸せである事」というのを心の支えに、親孝行ができなかった今、自分に出来ることは、残された家族と自分を大切にすることなんだ、と思うようになりました。

その数年後、子ができ、私の母の命は、私の中だけでなく、その子の中にも生きていると、確信しております。

小僧様のお母様は、これからも小僧様の中におられると思います。

どうか、ご自愛なさってくださいませ。
2011/03/01 13:14URL | koko[ 編集]


お悔やみ申し上げます。
過去のブログでも長期的に大変役立ち、かつ、何度も読むことで刺激を受けております。
更新など後回しでゆっくりされてください。
2011/03/01 14:12URL | kenchito[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 15:03 | [ 編集]


いつも拝読させて頂いてます。

急な不幸、心よりお悔やみ申し上げます。

今は ただお母様の事を想ってあげてください。

2011/03/01 19:20URL | akitada[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 20:53 | [ 編集]


お悔やみ申し上げます。
いつも読ませていただいております。
2011/03/01 21:15URL | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 21:32 | [ 編集]


ご愁傷様です。
心よりご冥福をお祈りいたします。

2011/03/01 22:07URL | 文鳥屋[ 編集]


お悔やみ申し上げます。
本当に人の命とははかないものですが、
これからはきっと
あなたの心の中に生き続けるはずです。
大切な思い出を大事になさってください。
2011/03/01 22:10URL | 聖子世代[ 編集]


なんだか涙が止まりません。お母様は心の中にずっと生きておられます。
2011/03/01 22:13URL | masa[ 編集]

お悔やみ
お悔やみを申し上げます。
私も、幾人もの人々と別れを告げました。
母の時は、初めての肉親の死で、数ヶ月も悲しみが去りませんでした。数年しても、つらいものがやってきますが、今は、自分の番がやがて近づいていることを知り、覚悟を決めています。物事は順番ですから。人は必ずこの門を通ってゆかなければなりません。そう思うと、いつか、あの世でまた先に行かれた人々と会えるかもしれません。何かにつけ、その人ゆかりのことで、その人を思い出します。そのとき思い出して、その方のことを考え、愛に感謝し、冥福を祈ります。多くの人が私を愛してくださったことを、常に感謝しているこのごろです。今は、どこにいても彼らとともに生きている思いです。だから、寂しくはありません。心には、愛してくれた人が生きています。悲しみが大きいほどその人の愛が大きかったのです。その幸運とすばらし人に出会えたことを、思い出により大きな愛を愛する人に捧げてください。悲しみは、愛することで、少しだけ和らぐかもしれません。今は、そのなくなった方の愛の大きさに、思いが溢れかえっている時期なのです。十分悲しんであげてください。そしてその愛に感謝し、そして、あの世で会える日に、この世でこんな愛にあったよと、話せるよう精一杯愛してあげてください。今いる人々を。
2011/03/01 22:43URL | よっしー[ 編集]


御冥福を心よりお祈り申し上げます。

2011/03/01 23:01URL | 愛読者[ 編集]


ご冥福をお祈り申し上げます。
2011/03/01 23:27URL | umisoba[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/01 23:36 | [ 編集]


お悔やみ申し上げます。
心身ともにお疲れとお察し致します。
お身体をくれぐれも自愛くださいませ。
2011/03/01 23:56URL | アジル[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 00:36 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 01:12 | [ 編集]

そうでしたか
お悔やみ申しあげます。

貴ブログのファンです。
こればかりは…さけようがありません。
貴方の和菓子を楽しみにされながら鬼籍に入られたご母堂は、お幸せだったのではと思う次第です。

ブログ再開はいつまでも待ちますから、どうか悔いのないお別れを。


2011/03/02 01:16URL | ブルー珊瑚[ 編集]


お悔やみ申し上げます 私も25歳の暑い日 母が冷たいお茶を庭に持って来て飲みなさいって また明日来るねって 次の日 母は脳出血で無くなりました 子供の頃からの思い出が早送りのビデオみたいに頭を過りましま 10年たっても世界一素晴らしく尊敬できる人で大好きです いまは空の向こうの母に誉められるように何事にも一生懸命に生きています ゴジラさんきっとお母さんは一生応援してくれますよ
2011/03/02 06:32URL | けいたん[ 編集]


小僧先生、お母様の御冥福を心よりお祈り申し上げます。僕も29歳の頃に父親を59歳という若さで失って居ります。『ただただ涙がとまらない』という経験は僕もしました。『人は間違い無く死ぬんだ』という事を親の死を経験し痛切に心に刻み込みました。ただし今は9年という月日が流れ、今ふと思えば、父親が居なくなった寂しさを感じるのでは無く、逆に父親は確実に僕の心の中に何も変わらず生き続けている事に気付きます。『父親ならこう言うだろうな、もしくはこんな顔するよな』という風なやりとりを心の中で自然に知らず知らずに行っているからです。最近では、『人は死んでも心の中に生き続けれるんだ』という事を父親から学びました。長々と失礼致しました。
2011/03/02 08:18URL | 虎河豚[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 08:42 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 09:33 | [ 編集]


心からお悔やみ申し上げます。

おつらい中で、本当のファンと心ないファンとを、区別される機会にもなることとと思います。

心がまっすぐな者にしかわからぬ真実を、これからもどうぞ御追究されてください。応援しております。


2011/03/02 10:05URL | 愛してる[ 編集]


心より御冥福をお祈りいたします。

母との別れはなにより辛いものです。
2011/03/02 11:54URL | うさぎ[ 編集]


ご母堂様のご冥福をお祈り申し上げます
私も10年前に突然弟を亡くしました
ご心中察します
更新はどうぞごゆっくり。。。
2011/03/02 15:00URL | mm[ 編集]


心からお悔やみ申し上げます。
私は今海外に住んでいて去年の暮れに
母親をクモ膜下で亡くしました。私の母親はクモ膜下で倒れたあと2年ぐらい寝たきりでしたがその間に2回ほど日本に帰れたので母に会う事ができました、でも去年の暮れはお葬式にも間に会わなかったので帰れませんでした。投資小僧さんのように日本に住んでいても突然お母さんが倒れて亡くなられて本当に途方にくれてしまうのが当然だと思います。今は悲しい気持ちでいっぱいだと思いますが、早く元気になられて、また元気な声を皆さんにプログで聞かせてくださいね・・。
応援しています。
2011/03/02 15:22URL | スー[ 編集]


お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
2011/03/02 15:38URL | ken[ 編集]


あまりのことにかける言葉もありませんが、心中お察しいたします。
同じ国際商品市場という名の戦場で戦う者として、あなたの復帰を心よりお待ちしております。


2011/03/02 15:52URL | AIBO[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 16:18 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 17:09 | [ 編集]


こういった時に、言葉は無力ですね。
心よりお悔やみ申しあげます。
2011/03/02 19:00URL | 散歩道[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 23:12 | [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/02 23:57 | [ 編集]


突然の訃報に衝撃を受けました。胸が痛みます。

どうか気を落とさないで下さい。

お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
2011/03/03 01:07URL | 同じく大阪人[ 編集]


ご冥福を心よりお祈り申し上げます。


2011/03/03 14:48URL | 米屋[ 編集]

お悔やみを申し上げます。
いつも貴ブログを、拝読させて頂いております。 とても悲しい思いをされていると心中を察しますと共に、お悔やみを申し上げます。
 
2011/03/03 22:06URL | 金大好き[ 編集]


心よりお悔やみ申し上げ、御母堂様のご冥福を衷心よりお祈りいたします。

私も平成15年11月に父を癌で亡くしました。

平成13年夏に不調を訴えて医師の診断を受けた時には、既に前立腺癌が膀胱と骨盤にも浸潤しており、最末期の「ステージD2」との宣告でしたが、その後2年数カ月にわたり、一縷の望みを託してありとあらゆる手を尽くして、最後の半年は改善治療の見込みなく、終末医療施設(ホスピス)へ移り、モルヒネで脳の痛覚を麻痺させて苦しみから逃れさせることしかできず、遣る瀬無い毎日を送りましたが、トータルで見ると、ある程度納得しており、肉親としてはそれなりに思い残すところなく最期を看取ることができたのが、せめてもの救いでした。

しかし投資小僧さんの場合は、あまりに突然のことで、心の準備もできず、後悔の思いも数え切れないほどおありだということが痛いほどよくわかります。心中いかばかりかお察し申し上げます。

これ以上かける言葉も見つかりません。今はゆっくりと静養され、急いでブログの更新などしなくて結構ですので、いつか気が向いたときにでも更新してください。私は毎日拝見しております。
2011/03/03 23:08URL | きつねうどん[ 編集]

お悔やみ申し上げます
僕も貴ブログのファンの一人です。
心よりご冥福をお祈りいたします。
僕も父を三年前に亡くしました。

きっとお母様もどこかから見守ってくださっていると思います。

またの更新を楽しみにお待ちしてます。今はゆっくりして下さい。
2011/03/04 08:38URL | マライヒ[ 編集]


いつもブログを拝読させて頂いております。
ご冥福をお祈り申し上げます。
2011/03/06 01:00URL | チョッパー[ 編集]


御母堂様のご冥福を心からお祈り致します。

さぞかし、残された御家族、特に御子息様であられる投資小僧様にとっては、大変お辛いお気持と拝察申し上げます。

肉親の死、特にお母様の死であれば、なおさらのことと思います。

小生も、いままで職業柄数百名以上の死を看取って参りましたが、肉親の死、特に母の死は、他人様の死とは、全く異なるものでした。

小生の母は、10年近くの闘病の末、神様の元に旅立ちました。以来、もう25年以上経ちますが、まだ心底では、当時の悲しみが幾分かではありますが沈潜しているやにも思います。

さすれど、人間には、自然治癒力なる不思議な力が御座います。時が経るにつき、段々と
悲しみが減り、その分回復していきます。

今は、大事な御方を喪失した悲しみで心が張り裂けんばかりかと思いますが、立派な御母堂様のお心が、小僧様の今後の人生の中に生き続けるであろうことを確信して、お悔やみの言葉と致します。


2011/03/06 18:23URL | クレヌケ007[ 編集]


心よりお悔やみ申しあげます。
心が元気になりましたら、帰ってきてください。それまで待っています。
2011/03/07 10:06URL | jun[ 編集]


御冥福をお祈り申し上げます。

http://www.youtube.com/watch?v=HKdtL_LkvMs&feature=fvwrel
2011/03/07 21:06URL | justice[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/07 23:59 | [ 編集]


小僧様の母上を思われる強い気持ちと皆様の温かい投稿に胸が熱くなりました。
どうぞご無理なさらないでください。
2011/03/08 00:44URL | UMIHIKO[ 編集]


御母堂様の御冥福を衷心よりお祈り致します。余りに劇的なお話に掛ける言葉も見つかりません。今はただ想い切り泣いて下さい。ただ一つ言える事はお母様は一日も早く元気な投資小僧さんに戻られる事を願っておられると思います。

この曲をお届けします。

「逢いたい」ゆず(歌詞付)
http://www.youtube.com/watch?v=Z7xxsKNRDLk
2011/03/08 23:38URL | takkun[ 編集]


心からお悔やみ申し上げます。
あまりにも突然すぎて、言葉もみつかりません。お優しい投資小僧さんだから、悲しみもより大きいと思います。
2011/03/09 10:23URL | sa-ko[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/03/09 12:28 | [ 編集]


拝読していました。

心からお悔やみ申し上げます。
2011/03/09 13:46URL | gold20[ 編集]


投資小僧様ご無沙汰しております。
ブログを拝見してビックリです。
私も20代で両親を亡くしてますので貴殿のお気持ち痛い程わかります。
どうか元気を出して頑張って下さいね!
御冥福心よりお祈り申し上げます。
2011/03/09 19:23URL | ラミレス[ 編集]


お悔やみ申し上げます。

小僧さんの心中、察するに余りあります。

悲しみはなくなりませんが、時間がやさしく包んでくれるまでどうかご辛抱ください。

魂は永遠です、その意味で別れはありません。

いつも素晴らしいブログをありがとうございます。

どうかご養生ください
2011/03/10 16:38URL | dora012[ 編集]


あまりの突然の事で言葉もありません
投資小僧さんのブログいつも拝見させて頂いてました
投資小僧さんの真摯な人柄・態度に感心しておりました。
おりしも先日、東北、関東広域で地震が起きました。悲しい事に、人の生き死には「運命」であると言う事を強く私は思いました。
私の従姉妹も数年前、ガンで母親を亡くしました。
ガンにきくと言う薬品や食品を捜して頑張ってたみたいですが、母親は力尽きてしまいました。
それから彼女は海外ボランティアをしたり、帰国してからも市民活動に参加したりして、自分の世界をもって頑張っているみたいです
うまく言えませんが、私は投資小僧さんのブログをゆっくりと待ってます。
2011/03/12 23:25URL | ぎんこ[ 編集]


小僧さんは地震大丈夫でしたか?。
2011/03/15 06:41URL | jun[ 編集]



コメントを投稿












管理者にだけ表示を許可する



トラックバック


trackback URL


| HOME |



Copyright © 2017 投資小僧の金相場日記Ⅱ. All Rights Reserved.
template by nekonomimige & blannoin photo by Encyclorecorder
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。