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金のサイクル


Elliott Wave
NY金 Spot Price 日足 / 2007年6月~2011年9月29日







上下掲載の図は、金のサイクルチャート。私が長年金をウォッチしてきて感触ある大ざっぱなサイクルは、短期6ヵ月サイクル(4ヵ月上昇・2ヵ月下落)、中期サイクル(3~4年上昇・6ヵ月下落)、長期サイクル(18~22年上昇・下落期間は長くて20年) 9月29日現在で、調整4週目(9月6日高値1923.7ドルからカウント) 波動のリズムが極端に崩れることは考えにくいため、現在の調整日柄はまだまだ浅いと思う。押し目買いポイントは価格より日柄優先で判断する方が安全です。 ※ 記載の日柄はアバウトな数値です。







Gold Cycle







超上昇波の条件

以前、金を含めた商品価格の40年間の動きを検証したことがあるのですが、超上昇波(指数関数的な強い上昇)には共通点があります。通常の短期サイクルでは調整はそのほとんどが週足基準線(一目均衡表)まで下げます。超上昇波の入り口では突然上昇スピードが加速し、時間の経過と共にその加速した上昇スピードは衰えることなく指数関数的な上昇へ移行してゆきます。つまり、チャート上で、初期段階では調整が週足転換線と基準線の中間くらいまでとなり(基準線まで下げる確率は極めて0に近い)、次第に途中道中の調整は週足転換線までしか下げなくなる。そして、超上昇波の最終局面に入ると、調整波は転換線すら触れない浅いものとなる。言い換えると、超上昇波に移行した場合、上昇スピードが途中で減速するようなことはない。むしろ、加速する。それでは、今年の金相場は条件に当てはまるのかどうか・・・ 2008年10月に中期サイクルの底打ちをしてから、2011年6月までは、途中道中の調整はほぼ寸分狂わず150日移動平均線と週足基準線まで入りました。ところが、2011年7月から上昇スピードが突然加速。途中発生した調整は150日平均線と週足基準線を触れずに強く上昇。この時点では中期上昇波の最終局面でよく見られる強い波動(エクステンション延長5波)なのか超上昇波の入り口なのかは判断できない。次の調整波がどこまで下げるかが判断のポイントになる。その調整波が週足基準線まで下げずに再び強い上昇を演じれば(上昇スピード維持)、超上昇波に移行した可能性は高くなる。基準線前後までの下げなら、超上昇波の条件は整わない。通常の上昇波継続と判断できますが、現在、日柄が中期サイクルの天井圏を満たしているので、天井は近いと考える。調整が150日平均線と週足基準線を瞬間でも深く下回りだしたら、中期サイクルの天井は打った可能性は高いとみなし(上昇スピード=0に)、週末終値で150日平均線と基準線を大きく下回って終われば、下向きに変化した(中期サイクルの天井)と判断してゆく・・ と、いう具合でサイクルの日柄と速度の変化を頼りに超上昇波に入ったのかどうかを判断できるのではないかと思ってます。







NY Gold 2011-9-30
NY金週足(一目均衡表)







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現実の動きは、9月6日以降、大暴落。その下落スピードは過去最大規模であり、1980年1月以来の大きさ。調整というより、むしろ崩壊に近いレベルだと判断できます。現時点で週足基準線1676.4ドルに対して瞬間安値は基準線を141.4ドル下回る1535ドル。チャートから見ると上昇スピードは完全に失った状態にあり、下向きに変化する一歩手前。銀はすでに下向きに変化していると思います。また、商品相場全体が長期サイクルの中間地点であるハーフサイクルの天井を打ったと思う。したがって、調整は深くなると感じます。仮に、この調整波が金相場の中期サイクル調整波だとすると、次の底値は絶好の買い場になる見通し。まもなく、世界的ソブリンリスクの表面化から真のインフレ期に入ると思うので、次の中期上昇波は超上昇波に移行するかもと勝手に妄想しています。







(※)今回の記事は、ファンダメンタルズを無視したものであり、あくまでも私なりの金波動論です。 あくまーで~も~ 参考程度に!







(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






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2011⁄09⁄30 02:00 カテゴリー:未分類 comment(58) trackback(0)
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新たなる危機


お久しぶりです。ちょっと最近忙しく、マーケットを確認したのも1ヵ月ぶりなんですが、先ず一発目の感想 ・・ 「なんじゃこりゃ~!」と激しい金相場の動きに驚きました。同時に「うーん、まるで金融市場全体の動きが3年前と瓜二つ」と。リーマン・ブラザーズが破綻したのは2008年9月15日。そう、ちょうど丸三年なんです。数ヵ月前から、もしかしたらという思いはあったのですが、今のところほとんどの市場が同じ道を歩んでいます。先ず株式市場。NYダウを中心として3年前と同じ動き。そして商品市場。ほとんどの銘柄が大きな天井を形成したような動きをしている。特にNY銀。波動パターン、テクニカルは3年前とほぼ寸分狂わず同じ。とても美しいフラクタル現象が起きています。ただ、今のところ上昇トレンドラインは維持していますのでまだ崩れたことは確認できませんが、大きく崩れる一歩手前にあることは確か。もし、下抜けるようであれば、今の価格(40ドル)の半値くらいまで下がる可能性があります。そして、次にドル指数の動き。これは今年何回も紹介しましたが、やはりドル指数暴騰の動きに入りました。







ドル指数


D-INDEX.png







数ヵ月前からその前兆はあったのですが、その時は何がきっかけでドル指数の急騰が始まるのかがわかりませんでした。3年前は米国の金融危機でドル指数が急騰(米系銀行がドルを手当てできなくなった) 今回は欧州の金融危機不安からのドル指数急騰(欧州の銀行がドルを手当てできない不安) 3年前の反省から新たなる金融危機をくい止めるために欧州でも基金がいくつか設立されましたが、おそらくEUやECBが何をしても近いうちに欧州で金融危機は起きると思う。根はかなり深い。というのも、3年前は米国でも欧州でもソブリンリスクは今ほどありませんでしたが、今はギリシャを始めとして数ヵ国がデフォルトの危機に直面している。しかも、資金の救済を受けた国のほとんどが財務状況の改善は見られずますます悪くなるばかり。そして、格付け会社も3年前と違い、今は厳しく格付けをしている。昔みたいにジャンク債同然の債券にA以上の評価を与えることもしなくなった。リーマン・ショック当時は、紙くず同然の住宅ローン債券(サブプライムローンなど)に平気でAAAという評価を与えていたので格付け会社は非難の的になった。しかし、今は米国債ですら格下げする体質に変化しています。







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ドル指数急騰の意味するところは、これも3年前と同じ。つまり銀行の危機である。3年前、住宅ローン債券を大量に保有する銀行が不動産バブルの破裂で多額の不良債権を抱え込むことになり、銀行の資本力が低下。それに伴い、銀行間で疑心暗鬼となり、ロンドン銀行間取引金利ドルLIBORは暴騰。銀行がドルを市場から手当できなくなり、世界中でドル需要が高まった。ドルに換金できるものは何でも換金するという流れになり、金を含め株式・商品・通貨・債券、あらゆるものが根こそぎ売られた。最終的には日米欧の中央銀行による徹底したドル資金供給・金融緩和政策で乗りきったがマーケットは粉々に破壊されました。それでは、今はどうか。副作用として日本以外はインフレ期に入っている。そして、金融緩和のやりすぎで世界的ソブリンリスクの増大。国債CDSの保証料率は過去最高の水準へ。危機は新たなるステージに突入していると思う。この危機は9月5日、米国債初の格下げに始まり、金の大暴騰を演じた。今、その流れは欧州に移っている。通常、ソブリンリスクは資金逃避の手段として金が買われる。しかし、現状はすでにかなり買われ過ぎている。今月に入り、ギリシャのデフォルトリスクが一気に高まり、ギリシャ国債を大量に保有するフランスの銀行が格下げされた。欧州の銀行は一時的にドルが手当できなくなり、ドルLIBORが急騰。銀行は保有する金を売却してドルを手当てした。その結果、ゴールド・リースレートは急低下。アジアの実需の買い圧力は依然強いが、銀行の売りが現在金価格を圧迫している。ファンドは気迷いの動きに。この動きが一時的であれば、金価格に影響を及ぼすのも瞬間だと思いますが、現状のLIBOR(ドル調達金利)、リースレート、GOFOの動きは3年前と似た動きなので警戒を要する。15日、日米欧の中央銀行は無制限のドル供給を発表しましたが、銀行に対する貸出し金利は数週間で1%を越えるものであり、現状は保有する金を売却してドルを調達し、数ヵ月後に金を買い戻すコストのほうがはるかに低いため、金を一時的に売却したほうが銀行にとってはリスクが少ない。ギリシャ国債の償還期限は12月。1年物国債の利回りは100%を超え、ほぼデフォルトを織り込んでいる状態。この問題はギリシャだけでは終わらない可能性が強いので、12月に向けて欧州各国の民間銀行が危機に追い込まれるようであれば、おそらく金を含めてすべての金融市場が3年前と同じように一時的な崩壊を演じると思う。確定はできないが、歴史は繰り返されるのが常。用心はしたほうがいいと思う。







3ヵ月物米ドルLIBOR
米ドルLIBOR(3ヵ月物)







金のテクニカル




現状、金の動きは短期調整期に入っていますが、上昇トレンドはまだ全く崩れていません。ただ、足もとの環境はドル指数の急騰と欧州の金融危機不安が始まったので、前回記事で書いたシミュレーションの赤ラインの超上昇波パターンは可能性が低くなってきたとみています。今後、考えられる動きとしては3年前からスタートした中期上昇波の最終波エリオットウェーブ5-5-5波を完成(目標2000~2250ドル位)してから500ドル以上の下げを演じるか、9月6日の1923.7ドルですでに中期上昇波の天井を打ったかのどちらかになると思う。テクニカルで変化を探るポイントとしては、もし、超上昇波を演じるのであれば、調整が入っても週足の基準線に触れることなく今後上昇を続けると思う。その場合、下げても転換線を割れる程度。一方、基準線を週末終値で割り込めば中期上昇トレンドが終わったことを確認できる見通し。







NY金週足




一目




(注)10月28日までの期間の中で瞬間でも高値1923.7を上回るか、もしくは安値1705.4を下回る場合、転換線または基準線の数値は若干変化する







金投資初心者、または金に関心ある方へ




今回、初めて金投資に興味をもった方、そして、チャートの見方がわからない、金のことはほとんど知識がない、投資はほとんどしたことがない、という方々には正直なところ今から金投資する事はおすすめできません。なぜなら、すでにこの上昇波は大きな調整もなく3年(通常3~3年半で終わる)も上昇が続いているからです。上がったものはいつか必ず下がります。金も例外なく。そして、相場は末期に近づくとたいていとても乱高下が激しくなります。こんな時、初心者が参加すれば精神的にもたなくなると思います。おそらく高値で買い、安値で決済するという悪循環に陥るはずです。初心者の方に先ずおすすめしたいことは、このような環境ではすぐに飛びついて買うのではなく、しばらく金に対する知識吸収とチャートの基本的な見方を勉強してみることです。また、チャートに対しては誤解を生みやすいものでもありますが、これを覚えたからと言って未来を予測することはできません。予測は絶対に不可能だと思って下さい。あくまで簡単な見通しを立てられる程度です。でもチャートは役に立ちます。本来の役目は地図のようなものであり、これによって金価格がどの位置にいるか確認できます。そして、相場の上昇スピード・方向性の変化を探り、それによって売買のタイミングを計ることができるようになります。知って損することは先ずないと思いますよ。また、初心者がリスクを最大限減らす投資方法としては、純金積立などのドルコスト平均法で毎月一定額を金に投資するやり方が最も安全です。例えば、ここが底値圏だろうというところで毎月2万円投資の積立を始めたとします。投資する金額は毎月一定なので、もし翌月さらに価格が下がっていれば、投資額は同じでも買えるグラム数は増えます。つまり、この方法は自動的に安値では多く買い、高値では少なく買うことになるため、長期上昇トレンドが強固な相場では結果的には安値で買ったのと同じ効果をもたらします。加えて、値段も気にすることなく少しずつ買ってゆくので精神的に安定した状態で投資を続けられると思います。価格が下がれば、今月は多く買えるなと、ちょっと得した気持ちにもなりますしね(人それぞれですが・・) マーケットが初心者にやさしければ何も気にすることなく参加できるのですが、現実は参加するものが誰であろうと市場は容赦なく投資家に牙をむきます。そうである以上、投資家自らが自分にやさしい投資環境をつくる以外は道がないと思います。金投資も、先物、金地金、ETF、純金積立・・ 様々な形態がありますが、どれを選ぶにしても自分自身の精神的かつ生活的な部分で負担を感じない範囲で投資することが最も大切だと思います。金が上がる下がるに気をとられるよりもリスクを軽減させる計画的な投資をすることが一番大事なのではないでしょうか。また、投資を続けていると「買い遅れた!」と思う場面も何回かでてくると思いますが、無理に高値を追いかけないほうが後々うまくいくことが多いものです。次の下落のチャンスを何ヵ月でも待つぞというくらいの気持ちでいたほうがうまくいくと思いますよ。例えると、釣り人のようなものですね。目の前の欲を断ち、チャンスをひたすら待つ。相当の忍耐力と精神力がいりますが、最終的に投資で勝つことができる人はそんな人だと思います。





(※)上記のコメントは、長年、金を保有し続けてきた投資家に売却を促しているわけではありません。長期保有者なら売却しないで次の本格的な暴落をひたすら待って、安値でさらに買い増すくらいのスタンスでいいのではないかと思うくらいです。もしくは一部利食い決済して安値でさらに買うという手もあるでしょう。この金相場、長期上昇トレンドはそう簡単に崩れるほどヤワなものではないと思いますので。基本、王道はなく自分のスタイルに合わせた金投資をするのがベストだと思います。ただ、初心者と、上級者では注意すべき点・リスクの許容度は大きく違ってくると思います。







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ワシントン協定(CBGA)



現在の金価格上昇の土台にもなっている中央銀行の金買い。この動きは今後も見逃すことができない。1999年に欧州各国の中央銀行間で結ばれた金の売却枠協定は2009年で第三次目(5年)に入りました。2010/11年期の期間は9月26日で終了。まもなくデータが公表されると思いますが、私自身で10年以上記録し続けてきたデータを今日は先だってここに書き留めておきます。







第1次CBGA(1999年9月~2004年9月)
売却枠5年で2000トン、年400トンの制限

1999/00年  400トン
2000/01年  404トン
2001/02年  393トン
2002/03年  418トン
2003/04年  385トン

主な売却国
スイス1170トン、英国345トン、オランダ235トン
ポルトガル125トン






第2次CBGA(2004年9月~2009年9月)
売却枠5年で2500トン、年500トンの制限

2004/05年  497.2トン
2005/06年  395.8トン
2006/07年  475.8トン
2007/08年  358.0トン
2008/09年  142.0トン

主な売却国
フランス563トン、スイス380トン、ECB272トン
スペイン242トン、オランダ165トン、ポルトガル100トン






第3次CBGA(2009年9月~20014年9月)
売却枠5年で2000トン、年400トンの制限

2009/10年  6.2トン
2010/11年  1.1トン(過去最低)







今期、1.1トンの売却。これすごいと思いませんか?1年間で400トンまでだったら金を売ってもいいよって言われているのに、今期ヨーロッパ各国の中央銀行は1.1トンしか売らなかったわけです。しかも、世界全体の中央銀行で見ると、2009年までは売り越しだったのが昨年買い越しに。また、今年は200トンほど買い越しになりそうなんです。もう流れが完全に変わってしまっているということですね。だからこそ、何かのきっかけで一時的に金価格が暴落すれば絶好の買い場になると思うのです。なんとなく、それが最後の安値になりそうな気が・・ あくまでカンですが(笑)








NG-Call-Option.png





上記データはNY金12月限コール・オプション(9月16日)のもの(見やすいように一部加工しています) このデータを見ると未決済の玉(取組)が一番多いのが2000ドル、次に多いのが2100ドル
12月末までに2000~2100ドルを達成するとみている投資家が多い表れだと思う。目先の節目となりそうなのが1950ドルと2000ドル。ここを超えられないと失望売りにつながるかもしれない。







Gold-12.jpg







(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






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2011⁄09⁄18 19:32 カテゴリー:GOLD comment(78) trackback(0)
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