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超新星爆発 ~ 黄金の誕生 ~



 を押して全画面で観ることをお薦めします。 HD(Hi-Vision)







古き太古の時代から、人々は金を「神の金属」と崇め、中世ヨーロッパでは人工的に金を造ろうとした。いったい、金はどこからやって来たのか?そして、どうして、ここまで畏敬の念で崇拝され続けているのか?今日は大いなる謎を解き明かす旅に出かけよう。






現宇宙が誕生したのは、今から約137億年前と言われています。無という空虚から一瞬の揺らぎが発生し、その揺らぎから一点の超高温エネルギーが発生した(ビッグバン) そして、そのエネルギーは相転移により爆発し、時間、空間、力、物質、様々なエネルギーを生み出していった。初期の宇宙で神の手によって合成された原子は軽い元素である水素とヘリウムであり、現太陽のような超高温核融合反応をするガス星(成分:水素・ヘリウム)となった。アインシュタインの相対性理論E=MC2では、物質とエネルギーは等価のものであり、この世に存在する全ての物質をエネルギーに変換することができる。また、その逆の反応である、エネルギーを全ての物質に変換することもできる。つまり、姿形が違うだけで、エネルギーも物質も同じものである。例えば、1円玉5枚には東京ドーム一杯分の水を全て沸騰させるだけのエネルギーを持っている。原子力発電所では、原子からそのエネルギーを取り出す作業が行われているわけだ。宇宙では神の手によって、エネルギーから様々な物質に変換されている。そして、物質(元素)の合成は光輝く恒星の中で行われる。例えば、ヘリウムが3つ集まって炭素をつくり、2つの炭素からマグネシウムが合成されるという具合だ。これらの作業は恒星の核融合反応の中で長い時間をかけて行われる。しかし、これらの超エネルギーを使用しても鉄までの元素しか合成されない。鉄は安定した物質であり、高温でも核融合を起こさない。また、ヘリウムより重い元素は、重い巨大な恒星でないと合成されない。物質の合成にはそれほど超エネルギーを必要とする   







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金の誕生





宇宙で神の手によって金が合成されたのは、今から約50億年前だと言われる。その過程を見てみよう。鉄より重い元素が合成されるのは、太陽よりはるかに重い星が爆発して死に絶える時である。この爆発は超新星(supernova)と呼ばれ、超新星爆発とも言われる。核融合反応で水素エネルギーを使い果たした巨大な星は自己重力を支えきれず崩壊し、超高温エネルギーを放出して大爆発する。その時、鉄原子の内部温度は約45億度~数百億度に達し、星の中心部に鉄は集まる。集まった鉄は重さに耐えきれず原子核は重力崩壊する。その密度は1センチ角の角砂糖程度の大きさで全人類の重さに匹敵するというほどの超高密度だ。そして、星の中心部に圧縮された核は、その反動で跳ね返り、衝撃波を発生させる。その超エネルギー衝撃波が星を爆発させ、鉄より重い元素を合成するのだ。我々人類の体を構成する25種類の元素のうち何割かはこの時合成された。しかし、金はこれでもまだ微量しか合成されない。太陽の30倍以下の重さの星が爆発すると、その中心部に白く光る小さな星が残される。これは中性子星(パルサー)と呼ばれ、小さじスプーン一杯の量で数億トンの超質量を持つ。(地球の100万倍の重さを持つ星) この中性子星がいくつか合体して渦巻き模様に周囲のチリやガスを巻き込んでいく。渦巻きの中心部では超新星爆発以上の超エネルギーを発し、長い時間をかけて金を合成するのだ。 金、それは神が全宇宙最大のエネルギーを振るって造ったものであり、ビッグバン以来、何十億年もかけて誕生と死を無数に繰り返してきた星々の大いなる遺産である。







supernova.jpg
超新星爆発(supernova)の残骸 この中に、金、銀、白金が存在する








ヘリオポリスの天地創造神話





金を知る上で欠かせないのが、エジプトの黄金文明。なぜなら、当時の科学・天文学(宇宙論)は現在の科学に匹敵するものを持っていたからである。それに対して、中世ヨーロッパ(16~17世紀)では、地球は平らであり(天動説=地球中心主義)、地動説(太陽中心主義)を唱えるガリレオ・ガリレイ、コペルニクス、ケプラーなどの科学者は異端扱いされた。特にガリレオに至っては、カトリック教会と対立し、聖書に反するという理由で裁判で有罪判決となっている。当時は宗教が科学の進歩を阻害していたと言える。科学は常に進歩してきたわけでなく、宗教の阻害により、退化をたどっている時代もあったわけだ。ここで、今から5100年前のエジプト文明を見てみよう。彼らの宇宙論は太陽信仰が基本であり、現代と同じく、地球は太陽の周りをまわり、地球が丸く動いていることを知っていた。それだけではない。地球の歳差サイクル(地球地軸の首振り運動による春・秋分点の移動サイクル)が25800年であることも、惑星の公転周期なども、小数点以下の数値まで正確に知っていた。つまり、古代人たちは、宇宙における地球の位置や時間を正確に知ることができたのだ。それほど当時の数学や天文学は発達していたと言える。これはエジプト文明だけではなく、中南米の、マヤ、インカ、アステカ、インド、シュメールなどの古代文明でも認識されていた。現存する世界最古の碑文ピラミッド・テキスト(4360年前)を見ると、彼らの科学力、死生観、宇宙論、金に対する価値観などがよくわかる。それらは曖昧な形のものでなく、しっかりと体系化されたものばかりだ。その意味では、彼らは我々現代人が失った知識を有していたことになる。  人気 Blog RankinG







ピラミッド・テキスト(Pyramidtext)
ピラミッド・テキスト(Pyramidtext)







驚くべきことに、ピラミッド・テキストに残されている天地創造神話に描かれている内容は、現在の宇宙物理学で解明された宇宙論とほぼ一致している。その古代エジプト神話(ヘリオポリスの天地創造神話)では、宇宙は、最初「ヌン」と呼ばれる形の成さない水質の空虚であったとされ、宇宙の唯一の創造主である最高神アトゥムが全てを創造したとされる。その様は、性的な表現を使ってあるのでここには書かないが、原初宇宙の誕生から現物質世界に至るまで驚くほど正確に表現している。古代エジプトには、アトゥムの他に、オシリス、イシス、セトなどの八神がいるが、本質は九位一体であり、全ての神はアトゥムと同一である。太陽神ラーも「ラー・アトゥム」と言われ、全ての神々はアトゥムの一側面(分身、子)である







アトゥム(Atum)- gold
最高神アトゥム(Atum):Gold





アトゥムと太陽神ラー
太陽神ラー(Ra)とアトゥム(Atum)







古代エジプトでは、これらの9神がそれぞれの役割を担って宇宙を創造したとされる。彼らの死生観は現代人のような曖昧なものではなく、この世は、物質界とエネルギー(魂=意識だけの世界=霊界)に分かれ、物質界とエネルギー界を支配する神がそれぞれいると信じられている。そして、人が死、魂というエネルギーを失った肉体は冷たくなり滅び、魂は霊界であるエネルギーだけの世界に飛び立つ。魂が再び肉体に戻る(輪廻転生)こともあり、魂はこの世とあの世をいったり来たりしている。つまり、人の死は肉体を失うだけであって霊魂は不滅とされる。また、この世とあの世は合わせ鏡であるという思想は世界各地にある。アインシュタインの相対性理論と合わせて見ても、物質とエネルギーは同質のものであり、互いに変化し合う関係である以上、理論的に不都合はない。生命が物質でなければならないという定義はどこにもなく、意識だけの存在があっても驚くことはないだろう。古代エジプト人たちもそれを信じてきた。星々も生命とされ、人と同じように生まれ、そして死んでゆく。魂のレベルが高い星たちは死と引き換えに金を生む。そして、階層の高い魂、つまり、太陽神ラーなどの魂は、人間界に戻る時、金を肉体として選ぶという。つまり、金というのは、神の肉体であって、宇宙の全知全能の創造主アトゥムの分身である太陽神ラー=太陽=金=永遠の生命(不滅)と考えられているのだ。故に、神殿も神像も金で造られていなければならないし、玄関、祭壇、彫刻も金箔で覆われなければならなかった。金が単に希少性があるとか錆びないとか光っているという理由だけで、彼らが黄金を崇拝しているのではない。その点は現代人の死生観が曖昧であるが故に、彼らを大いに誤解しているであろう。金の本質を探れば探るほど、金に対しての冒涜は神に対する冒涜と感じてしまう。また、古代の知恵や知識を失った現代であっても、どんなにペーパーマネーが重宝されようが、国家、権力者たちは金を崇拝し続けている。よく観察してみよう。やはり、人々が最終的に選ぶのは金なのである。そう、金は神の一部であり、不滅の価値はこれからも変わらない。







ホルス(Horus)- gold
ホルス(Horus):Gold / 大エネアッド(古代エジプト9神)の一人





ホルス(Horus)- silver
ホルス(Horus):Silver / 天空と太陽の神





イシス(Isis)
イシス(Isis) / 女神、ホルスの母







中世ヨーロッパ時代のナポレオンを初め、ナチスドイツ、現在に至っては米国・英国政府、国際金融資本家(ロスチャイルド)などがエジプトでムキになって探し続けている物がある。それは、地下ピラミッドに埋められた伝説の「記録の宝庫」である。地殻変動により数万年前に滅びた超古代文明アトランティスの記録がそこには納められているという。それは、今から12500年前のことらしい。人類が地球に誕生して以来の神なる記録とアトランティスの現代をはるかにしのぐ科学技術がそこには納められているとのことだ。世の権力者たちが、ムキになって、エジプトと金にこだわり続けるのには、それなりに理由がある。そこには真の真理と価値があるからだ。









Tutanchamon(توت عنخ آمون) Egypt's Golden Legend







古代エジプト文明は、約5000年前に中央集権国家が始まったとされる。 しかし、最近ではもっと古く、12500年前に幻の大陸アトランティスに住む末裔達がエジプトに流れ込み、超古代文明を築いたとも言われる。 何れその真実は明かされるだろう。 時空を超えて私達に物語る黄金の輝きは、紛れもなく古(いにしえ)の神たちが認めた「神の金属」である。  投資小僧







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2010⁄07⁄23 23:21 カテゴリー:GOLD comment(28) trackback(0)
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金の上昇相場は不変


しばらく、金を買うには高すぎる日々が続いていましたが、ようやく買い場に達するのではないでしょうか。基本、金の上昇背景にある各国マネーサプライ増大による通貨全体の信用失墜に変化はなく、リスクマネーは国債と金にシフト。日本以外の国々では個人レベルの金地金購入は最高潮に達しました。次なるステージは国債もダメということになれば、さらなる金への一極集中は不可避でしょう。現状、欧州での国債入札は順調に消化されているが、どこかの国が万が一債務不履行(デフォルト)ということになれば、国債を大量に買っていた銀行はパニックに陥るかもしれない。近隣諸国の国債も連鎖的に総売りになる可能性がある。というのも、欧州の銀行はリスクの高い近隣諸国の国債を買いすぎているのである。そういった意味でも、今月23日に欧州で発表されるストレステストの結果は先行きを占う重要な指標になると思う。このストレステストは以前から査定が甘いと指摘され、改善後も債務不履行は完全に織り込まれていないと言われる。何れにせよ、資本不足の銀行は血税注入、もしくはEUが救済することになっている。静かなる時限爆弾は国民の血税を蝕み、国債の大量発行はユーロ圏を破たんに導く・・ そして、金は必然に買われる。







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チャートから見た金の動きは、現状、理想的な動きをしている。波動の中心軸が上方に向いた三角もちあいは依然継続中。振動は小刻みになり、高値・安値共に切りあがる強気パターンに変化なし。この期間にエネルギーは極限まで蓄積され、次の爆発に使用される。相場では、動⇒静の動きでエネルギーが蓄積され、静⇒動でエネルギーが使い果たされる。故に、超暴騰後は暴落することがほとんど。また、この狭い範囲の動きの中でも最高値圏に達すると、ファンドの先物買い・ETFの買いは過熱感を増し、報道は、どこまでも上がるという演出となる。また、このような状態になった時は、実需の売り、そして買い遅れたくない個人投資家の買いというパターンになりやすい。ETFは、3月から6月まで毎月急増し、先物買いも明らかに買われすぎていた。1250ドル付近では、材料出尽くしの状態に。ここからの調整は健全な調整であり、投資家には最高の買い場を提供してくれると思う。しかし、現実に下がり始めると、今度は降って湧いたかのように暴落論・悲観論が出てくる。だから、投資家は買うことをためらう。これは、いつものことであり、金相場は常に振動している。目先の動き・予想に頼り過ぎた投資は、全体が見えなくなることが多い。そうなると、相場に振り回されるだけになる。金相場の振動特性に変化はなく、わざわざ高値を買う必要もなし。過去の相場を見ても、そのほとんどが暴落時に買えば、その後、上昇している。そのチャンスは幾度となく来ている。あせることなく、釣り人のようにひたすら待つのが賢明でしょう。つまり、現状は金の上昇トレンドが継続中であることを強く示している。視覚的には、月足チャートで波動の中心軸である18ヵ月移動平均線の向きを確かめるのが一番でしょう。現状、東京金もNY金も力強く上に向いたままであり、トレンドが変化する兆しは感じられない。もし、数百ドル規模の暴落が起きるとすれば、打ち上げ花火のような暴騰の後に訪れるのが一般的だと思えます。







NY金週足チャート(2010年7月19日)
NY金週足(2007年7月~2010年7月16日) 





NY金週足(2009年2月~)、Slow-Stochastics
NY金週足(2009年2月~)、Slow-Stochastics





東京金週足(2008年7月~)
東京金週足(2008年7月~)





東京金月足(2002年~) 
東京金月足(2002年~) 青ラインは18ヵ月移動平均線







上記チャートで金の波動リズム(振動)を見ると、NY金で一目均衡表の基準線が通る1155.5ドル付近、東京金(週足)では青ラインが通る3200円台までの調整が理想的。あせらず待てば、理想的な買い場が来るのが金相場。中長期的に東京金の先行きを一目均衡表の理論で考えると、振動を繰り返しながら、目先の目標は4000円、もしくは4600円が想定できる。







ドル・円月足(2004年~)
ドル・円月足(2004年~)








ドル・円の動きは5月の記事(コメント欄)で述べたように90円を中心軸として85円~95円のレンジで動いているレンジ相場に変化なし。80円を割るのでは?という声も聞きますが、4月末に一度18ヵ月移動平均線を越えているため、力のバランスは徐々に円安に傾き、トレンドが変化するタイミングだと思います。トレンドの方向性を示す移動平均線の向きは下向きの動きから緩やかな横向きに変化してきているのがわかると思います。振動はまだ続くかもしれませんが、うまく行けば、ダブルボトム形成後に円安波動に変化する可能性もあり。







 紫金砿業
紫金砿業月足





紫金砿業日足
紫金砿業日足








以前から心配していた代表的な中国金鉱株:紫金砿業(人気があるようですね、質問も多い株)が、やはり下げてきました。理由はともかく、テクニカル上の下落圧力をそのまま受ける形で下げ続けています。この力は、2007年9月から13ヵ月間にも及ぶ暴落によって形成されたものであり、2010年12月まで続きます。もし、12月に終値で3.95ドルを維持していれば、2011年1月から遅行スパンは好転。買いゾーンに突入です。ただ、ひとつ気になるニュースがあります。詳しくはわかりませんが、こういった問題はあとあと尾を引く可能性が・・ 日本でも過去、ありましたね 化学系の会社が魚や人を死に追いやる汚水を川や海に流して、集団訴訟に・・







紫金砿業:傘下の銅精錬所を生産停止、幹部ら逮捕
(19日12時26分/サーチナ)





福建省当局はこのほど、紫金砿業(2899)(上海A:601899)傘下の湿式銅精錬所で起きた汚水漏れ事故の調査内容と進展具合について発表した。それによると、当局が共同で事故の原因調査にあたった結果、汚水槽の漏水止・・・(この先は有料情報)







バルチック海運指数(BDI)
バルチック海運指数(BDI)








世界的な株価や商品価格の先行指標となるバルチック海運指数(ロンドンのバルチック海運取引所が発表する外航不定期船の運賃指数)が暴落しています。しかし、この指数と連動する海運株がほとんど下がらず。指数の下げは、中国の鉄鉱石・石炭の輸入減少が直接的な原因と言われていますが、鉄鉱石価格の改定を年1回から年4回に切り替えたことも影響しているとか。中国以外の国々の貿易は活発なことから、今回の下げは景気指標となるのかなんとも言えないのが感想です。







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2010⁄07⁄19 20:53 カテゴリー:GOLD comment(19) trackback(0)
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