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第三次世界大戦前夜


2011年からこう着状態に陥っていた東京金価格もついに上抜ける時が来たと思う。おそらく、そう遠くない時期に爆発的な上昇を見せるだろう。それは1980年1月に記録した6495円/グラムを軽く超える水準だと思う。ここ数年、ブログはあまり更新できない中、何がきっかけで爆発的な上昇につながるのか?と考えてきましたが、NYと東京の金価格の動きは全く別次元で動いている。NYは大幅な調整を入れまだ下落トレンドから立ち直ったわけではない。それに対して東京は上昇トレンドは維持され、現在の動きはあくまで上昇トレンド中の保ち合い相場でしかない。この差は大きいと思う。







東京金価格が示唆しているものは?




あまり考えたくもないが、日本独自のファンダメンタルズを考えると、北朝鮮による日本攻撃が本当に起きるのかもしれない。通常、円は世界的に信用が高く流通量が多いため、日本で何かマイナスのことが起きれば円高になるが、戦争は円安とNY金高により爆発的な円建て金価格の上昇につながると思う。












TGM-2017-9-4.png







金正恩を動かしているのは何か?




ロシア??・・ どの時代にも1世紀に少なくとも一人は狂人の国家君主が現れる。その彼らに暴走スイッチを入れるのが太陽活動の変化であることを私は強く信じている。







今、地球は数万年単位のサイクルで見ると氷河期突入の入り口にいる。




ice-cycle.png







ヘリオスフィア




太陽は巨大な磁石であり、太陽系はヘリオスフィアと呼ばれる太陽バリアで宇宙放射線から守られている。そのバリアは海王星や冥王星よりもさらに遠い場所に位置し、太陽活動が弱まると、このバリア(磁気シールド)もしぼむ。結果、宇宙放射線が地球に大量に届き、大気を通過する際、雲を発生させる。それが太陽光線を塞ぎ地球寒冷化につながる。宇宙放射線は、地球の地殻に入り、地震を引き起こすトリガーとなる。また、宇宙放射線は人の精神に多大な影響を与える。







ヘリオスフィア

 





更新遅れてすいません。今日はさわりだけ簡単にまとめました。後日、少しずつまた書きます。







(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






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2017⁄09⁄16 17:10 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
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2017⁄09⁄15 23:00 カテゴリー:Google comment(0) trackback(0)
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2017⁄09⁄14 22:00 カテゴリー:News comment(3) trackback(0)
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もうすぐ更新再開します!


1年ぶりにブログ再開予定!少しずつですが、更新します。





2017⁄08⁄28 22:16 カテゴリー:未分類 comment(9) trackback(0)
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東京金、中段もちあい放れ待ち


東京金価格は約6年間にわたり4300円前後で振動を繰り返しながら巨大中段もちあいを形成中。まだ4100円付近まで調整が入る可能性を残しつつも、このもちあいは最終局面を迎えていると思われます。すでにNY金価格はテクニカル上、上に変化を迎えているため東京金価格ももちあい上放れは近いかと。あと数ヵ月・・・、そして今度の上昇波動は国内の最高値更新(6495円)を目指すと予想します。







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2016年8月28日更新記事 次回は、しばしお待ちを!!





2017⁄08⁄28 01:00 カテゴリー:未分類 comment(9) trackback(0)
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太陽活動と地震、そして、金相場


私自身、この地球で起きていることのほとんどは太陽活動の影響を強く受けていると確信しています。太陽は巨大な磁石の星です。もちろん、地球も磁石の星。太陽の周りには太陽系を大きく取り囲むほどの磁気シールドが張り巡らされています。太陽活動は11年周期でN極とS極の磁場が逆転するのですが、その逆転のタイミングは太陽活動がピークである極大期にあたり、磁気シールドが強く働くため太陽系に入ってくる宇宙線の量が減ります。したがって、地球に届く宇宙線の量も減り雲の量が減ります。(地球に届く日光の量は増加) それらは地球の生命活動に強い影響を与えます。相場の転換期になることが多く、2011年金相場の天井もそのタイミングでした。一方、太陽活動が低下(黒点減少)すると、太陽系を取り囲む磁気シールドが弱まり、あらゆる宇宙線が太陽系に入ってきます。そして、それらは地球の雲の量を増加させ、宇宙線(ミューオンとニュートリノ)が地球をとり囲む磁力線に沿って地球内部に到達し地殻に磁気エネルギーを蓄積させます。この時、太陽フレアが発生すると、地球の地殻から磁力線が噴出し磁気エネルギーが解放されます。それが地震を起こすのです。次の太陽活動極小期は、2020年前後。現在、地球の地殻エネルギーは増加中(過去最大) このエネルギーが解放されるのは2018~2021年前後とみています。私が過去2000年近くの世界の地震を調べたところ、極小期に集中して大地震が発生していることがわかっています。地震も相場と同じで、サイクルがあり、そして、エネルギーの蓄積と解放が交互に繰り返されています。







Magnetotail.png
地球を取り囲む磁気シールド(これがないと全生物は死滅)







地震のしくみ詳細(私の 2011/03/15の記事から抜粋



太陽では太陽フレアと呼ばれる巨大爆発が起きているのですが、数年に1度、大きなフレアが発生しています。この爆発により電磁波の嵐(磁気嵐)が地球を襲うのです。地球は巨大な磁石であり、磁気は地球の極(北極・南極)から吸収されます。この時、極ではオーロラが観測されます。(オーロラは磁気嵐のカーテン) そして、地球の両極から取り込まれた太陽の磁気エネルギーは地球内部に溜まっていき、その磁気エネルギーが地表で一気に解放された時、大地震が発生します。(地殻のストレスが解消される) また、地震が発生する数週間前から地表で磁気が噴出します。その時に発生する磁力線に沿って雲が形成されるので地震雲が地震前に目撃されるわけです。この強い磁力線は動物の方向感覚も一時的に失わせ、海岸でクジラやイルカが打ちあげられたり、生物の大量の移動・死が見られると言われています。残念ながら、現在の地震学はこれらのことは無視されがちで過去の地震統計を重視しすぎる傾向にあります。宇宙規模の大自然の力の前ではいつ想定外の力が働いてもおかしくなく、今後、M10などの超巨大地震が起きる可能性も否定できません。これは相場のエネルギー解放と考え方は同じで、例えば、1000年間、M8でおさまっていた地震のサイクルの中である日突然M9の地震が起きたとします。これは「あらゆる偶然が重なって起きたことであり、今後はもう起きない」と考えるのではなく、ある一定の範囲で起きていた事が長年のエネルギー蓄積でもちあいを上に放れたと考えるべきだと思います。つまり、偶然ではなく、あるトリガーによって必然で起きたことだと。相場なら新高値更新ですね。近年、日本だけではなく、世界中で自然災害の規模・頻度が大きくなっています。太陽と地球に何か大きな異変が起きているのは確実であり、今後の対策も相当レベルを引き上げたものにするべきだと感じます。







「超新星爆発の宇宙線」が地球の大量絶滅や氷河期に影響
2016年7月発表




カンザス大学の研究者はコンピューターモデルを利用し、300光年先にある2つの超新星爆発による放射線の嵐が古代地球の生物に大きな影響を与え、さらには生物の大量絶滅もたらしたと発表しています。報告によれば、この爆発は170万年〜870万年前に地球に到達しました。これにより大量の放射線が周囲に撒き散らされ、そして地球に到達した放射線は約200万年前の地上の大気に影響を与え、多くの生物を絶滅させたというのです。カンザス大学の物理学者のAdrian Melott氏によれば、「今回の発見では、宇宙線の強さに驚かされました。なにしろ、300光年も先での出来事なのですから」と語っています。Melott氏によると、この超新星爆発は数週間にわたって地球の空を青く染め、動物の睡眠パターンを妨げる程だったそうです。



実は、現在、オリオン座α星のベテルギウス(大きさは太陽の1000倍)が2016年中にも爆発(超新星爆発=ビッグバンに次ぐ宇宙最大の爆発)するのではないかと言われています。もし、爆発すれば640年後に地球に再び最大級の強さの宇宙線が届きます。なぜなら、ベテルギウスは地球から640光年先にある星なので我々は今640年前のベテルギウスを観測しているのです。



宇宙線が地球に与える影響がどれほどのものなのかということがおわかりにいただけると思います。それが生命活動や相場、経済に影響を与えないはずがありません。全ては相関関係にあり、我々は宇宙で起きることに大きな影響と支配を受けているのです。占星術もその延長線上にあり、各惑星の位置により、同じ場所でも時間の変化と共に磁気的な変化の影響を我々は受けるのです。ミツバチの大量発生、自殺などもそれらの影響を受けています。







貴金属相場と太陽活動



先ずは私の過去記事を参照してください
(2008年8月の記事)⇒太陽活動とサイクル理論 そこに、次回の極大期は2011年~2012年頃になるので、商品相場の上昇サイクルの第一ターゲットはこの時期に。そして、大幅な調整を入れて、第二ターゲットは2017年~2022年頃になるような感じがします。と私は書いています。これは貴金属の動きと一致し、今度の天井はおそらく2020~2021年前後になると思われます。特に銀相場に関しては、上昇トレンドの初期において緩やかな振動しながらの上昇を数年続け、後期に狂ったような上昇をする傾向があります。







T-Silver16-7-16.png
東京銀週足(一目均衡表)





今回は、ここまで。

11月の米大統領選挙に向けてFRBは金利を上げ辛い環境。そして、NYダウは過去最高値を更新。最後の雄たけびでありテクニカルでは「強気の落とし穴」。ダウ18506ドルに対して金は1327ドル。Dow-Gold ratioは13.9 買われ過ぎたものはいつか必ず下げるのが相場。まもなく金買い株売りの流れが起こるだろう。こういう状況下、何か大きなショッキングな出来事が相場を動かすトリガーになることがほとんど。特に8月が多い。「強気相場は悲観の中に生まれ懐疑の中で育ち楽観の中で成熟し幸福感の中で消えていく」  私はDow-Gold ratioが1以下になるまで金は買われ続けると思う。ターゲットは、3000、5000、8000ドルであろう。そこへ到達するまでにアメリカは最期の切り札「部分金本位制」を導入するだろう。中国のアジアインフラ投資銀行(AIIB)構想、通貨の主導権を握ろうと画策しても結局のところ米国には勝てない。なぜなら、米国経済は「死んだふり」をしているだけである。逆ニクソン・ショックという切り札を抱え、あらゆるところで用意周到に準備されている。







余談ですが、相場とGoldへの探求心が強すぎて、宇宙初期からの金生成や、なぜ人類は執拗に金を求めるのかなどをずっと調べ続けてきました。それは古代文明の研究と時空の研究が中心でした。相場を数十年毎日見続けてきて私自身がたどりついた結論は、時間とは不思議なもので本当は過去も現在も未来もないということです。それは過去も現在も未来も同じ場所に存在していて、過去と現在を対比できる理由は、過去に経験したことが現在と違うから過去と認識できるだけであって、もし、過去も現在も未来も永遠と同じ変化のない空間で同じ行為を繰り返し続けていたら時間の流れを全く認識できなくなるはずです。現在の物理学では、理論上で未来へ行くことは可能ですが、過去に戻る方法がない。そこで、私は、天才ユダヤ人投資家のジョージ・ソロスとギャンに注目しました。二人は聖書に書かれていることは何れまた起こると。つまり、時はまっすぐ進むものではなく循環し再び元に戻ると。過去に戻る方法は、さらに未来へ進むかパラレルワールドに進むかという選択肢があると思います。つまり、この宇宙で起きていることの根幹をなすものは、全ては振動し、円を描くように循環しています。それは物質的なものであれ精神的なものであれ時間的なものであれ全てです。それは次元も超え、それはフラクタルを生み出しています。この宇宙は「振動とフラクタル」が真理ではないかと。となると、この世で唯一無二のものは何一つ存在しないことになります。例えば、生物の細胞の横に全く同じ構造の細胞が存在しているように、木の葉のすぐ近くにまた同じ葉が存在しています。あなたが1円玉をもっていれば誰かもまた1円玉をもっています。それはミクロであれ宇宙のような巨大な世界でも全く同じです。宇宙には2000~4000億の星が集まった銀河というものが存在します。それは光輝いていて全長は光の速さで10万年かかるほど巨大な長さです(我々太陽系属する天の川銀河) その銀河の横にまた同じ構造をもった別の銀河が存在し、現在発見されているだけで7兆の銀河が存在しています。我々が観測できてない銀河はもっと存在します。そして、以下をご覧ください。







universe.png







左はネズミの脳神経細胞、右は宇宙の大規模構図(銀河の集団)です。これがフラクタルです。同じ構造が別のところでも繰り返されているのです。このフラクタルが真理である以上、我々人類と数万種の生物が地球に存在している以上、別の惑星にもまた同じ構造をもった人類や生物が存在していることも100%確実ということになります。そして、その数は少なくとも、この地球が存在する宇宙だけでも少なくとも数兆以上の星に人と同じような人類が存在していることになります。そして、また別の宇宙も存在し、数兆の宇宙が神経細胞のようにつながっている可能性があります。つまり、全てが無限大に繋がっているのです。我々人類より数千年、数万年、数億年文明が進んでいる人類も数多く存在するでしょう。






実は、相場の中でも時の循環とフラクタル、この二つが相場形成の根幹です。私は金とこれらを理解するために古代文明の研究をし続けました。相場の中で26とい数字が循環の中心的な役割を果たしていることを私は発見しました。そして、その数字は全知全能の神ヤハウェイをも意味します。その中で信じたくなくても信じざるをえない発見がたくさんありました。残念ながら、すでに5000年~1万年前の古代文明に現在以上に匹敵する科学が存在していたということです。一般公開されていないだけで政府管理下のもと隠されているものが世界各地にたくさんあります。すでに一部の人たちは知っていることなのですが、我々人類は地球で猿から進化した生物ではありません。ハレー彗星と同じように楕円軌道をもつ別の太陽系第10惑星(公転周期3600年)の人類によって遺伝子操作されて生み出されたのが我々地球人なのです。それらのことは世界各地の古代文明に石碑や文献として記録されています。その中でも詳しく書かれたのが、シュメール文明の石碑や日本書記です。今から30万年前にアヌンナキの一族が金を採掘するために地球に降り立ちました。NASAは、彼らの母性を惑星Xと呼んでいます。それらは人工星で、光を吸収するダークプラズマの大気で覆われているために観測が困難です。ただし、2011~2016年にかけて影という形で観測されています。つまり、現在、太陽系内にいるということです。彼らの人工星の大気を安定させるためにはイオン化した金を大気に置いておくことが必要でそのために地球の金が必要となりました。彼らアヌの一族は蛇やトカゲが進化した人類です。エンキという名の科学者が金を採掘する奴隷をつくるため、自分たちと地球の類人猿の遺伝子を交配させ地球人を生み出しました。それが聖書に書かれているアダムとイヴの物語なのです。つまり、我々人類は、DNAに金に反応するように創られ、金を採掘するために彼らによって造られたのです。これが人類創造の真実です。エジプトのツタンカーメン一族、シュメールのギルガメッシュ王などはアヌの一族やアヌと人間の娘との間に生まれた半神半人であり、世界各地の文明に蛇の紋章や蛇の神話が多いのはそのためです。そして、もっともアヌンナキの正統な血筋を引く人類が日本の天皇なのです。それは日本書記や古事記に日本神話として描かれています。岐阜の飛騨高山に天孫降臨し、富山を宇宙舟の発着場として世界各地を支配しました。天皇の菊の紋章が世界各地の古代文明にあるのは、その時代の王が天皇から菊の紋章を授かったからです。天照大神(天皇の祖先)は、アヌの血筋をひくもの。そして、正式にアマテラススメラオオミカミといいます。スメラ一族であり、スメラミコトは天皇を意味し、シュメールとはスメラと同じです。現在、世界の権力順位は、日本の天皇が世界の真の王であり、その次にローマ法王、エリザベス女王、>>>米大統領という順位です。伊勢神宮は世界の頂点に立つ神の宮。地上の神・猿田彦が、アヌたちが崇拝する全知全能の神ヤハウェイを祀るために建立した宮です。







我々日本人は特殊な民族である。



日本人のDNAは、どの民族とも違う特殊な配列を持っている。イスラエルの失われた10支族(古代ユダヤ人)のうち数万人が日本に渡来した記録がある。秦氏である。京都の太秦という地名はそこからきている。祇園祭りはイスラエルのシオン祭りを意味し、京都のお寺にはイスラエルの五芒星が刻まれている。八坂神社とは、ヤハウェイを祀る社。日本をヤマト(大和)と言うが、ヤマトとは、「ヤハウェイの民」という意味。日本は神の国と昔から言われていたが本当のことである。我々日本人はイスラエルと共通する文化や言葉が数多く存在し、日本と古代イスラエル人(古代ユダヤ人)の祖先は同じである。






ブラックナイト(黒い騎士)

以下の写真はNASAがスペースシャトルから撮影したもの。1万数千年前から地球を周回する衛星と言われる。どの種族の宇宙船かは不明。



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以下は、地球のサイズより遥かに大きな宇宙船が太陽に管を刺しエネルギーを補給している映像である。太陽観測技術が発達している今、複数の地球サイズの多くの宇宙船が目撃されている。それらは、高速で移動し太陽の中に出たり入ったりしている。別の宇宙に移動(ワープ)するためのスターゲイトとして利用されているのだろうか?もしくはエネルギー補給所だろうか?



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アポロ計画

アポロ15号が月の裏側で謎の宇宙船を発見したため、1976年にアポロ20号が実際に月面に降りて調査。その結果、地球外のものと見られる謎の宇宙船は高さが500m、横3370mという巨大なものでおよそ150万年前のものだと判明。







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そしてその宇宙船の中からミイラ化した2体の女性と見られる遺体を発見し収容。その地球外生命体は無傷だった。人間の女性に似ていて、身長は165cm。性器があり、髪は黒髪、指は6本ある。彼女はパイロットだと思われ、奇妙な操縦用装置が指と目に固定されていた。また衣服はまとっておらず、収容する時は鼻につながっていた2つのケーブルを切断しなければならなかった。ただ、鼻の穴はなく目の装置を切断した。血液か、体液の凝固したものが目、鼻、口などのいくつかの部分から噴出して凍結していて、髪と肌は薄い透明な保護膜で守られていた。管制塔へも伝えたがそれは死んでもおらず、生きてもいないようだった。(NASAのウィリアム・ラトリッジ氏)







通称モナリザと呼ばれる宇宙船内の宇宙人の映像



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宇宙船のコックピット内には筆書きの紙がたくさん残されていた






アポロ20号が撮影した月裏側の人工都市。



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追記

今回、ブログの主旨からかけ離れたマニアックな内容を書きましたが、たまに書きます。そもそも金自体が不思議な存在である以上、避けては通れない部分もあります。少し記事の追記を

アヌンナキたちが自分たちの星を守るためだけに金を利用しているのか?

それは違います。私たち地球人が金をオーディオの配線に使ったりしているのと同じであくまでも用途の一つです。私が知る限り、アヌンナキや他の惑星の住人にとっても、金は「神の金属」であり肉体であり特別に崇拝する存在なのです。

我々地球人は知的生命体でありますが、その知的レベルはまだ相当低いレベルにあり、地球という飼育小屋で管理・調査・研究されている対象にしか過ぎません。

この太陽系属する宇宙だけで数兆以上の高度な文明をもつ知的生命体が存在し、その知的生命体を生み出した神も存在します。それは、世界共通の最高神ヤハウェイであり、ゾロアスター教の最高神アフラ・マズダー=インド神話・バラモン教・ヒンドゥー教における神アスラ=阿修羅、ヒンドゥー教3最高神である創造神ブラフマー、維持神ヴィシュヌに対して破壊神シヴァ(三身一体)、エジプトの神9身一体であるアトゥム(創造神) · シュー · テフヌト · ゲブ · ヌト · オシリス · イシス · セト · ネフティス(エジプト神話の中のヘリオポリス創世神話に関わる九柱の神と女神)などです。これらの神は全て同一神であり、地域や神話により名前は違いますが、全て同じ神を指しています。例えば、エジプト神話では、創造神のアトゥムが自慰行為により射精のオーガズムに達した時にこの宇宙のビッグバンが始まったと描かれています。何もない無から揺らぎが発生したと・・そして創造神は姿を変え、宇宙を維持し最後は破壊します。この宇宙の創造・維持・破壊のサイクルが神話に描かれているわけです。

最近の宇宙論では物理学者がこの宇宙は全て数学でできていて、超高度な知的生命体によってデザイン・プログラムされたホログラム(3次元DVDのようなもの)の可能性が高いと論文を発表しています。つまり、最高神ヤハウェイは、パソコンの前に座って我々の宇宙や生命をデザイン・プログラムしてる可能性が高いということです。簡単に言うと、ヤハウェイはゲームプログラマーのような存在です。

ここで次元の話を少し

2次元、3次元、4次元、5次元、6次元・・ 実は重なるように同じ場所に存在しています。次元の理解は非常に難しいので簡単に説明します。次元が上がると、できることが多くなり、低次元から高次元の世界は見えませんが、高次元から低次元は見えます。例えば、我々の空間は時間を加えた4次元。そこから2次元の平面は見えます。しかし、2次元の住人には4次元世界の野球ボールを立体として認識できません。2次元からは近づいてくるボールが点から始まり平面の○としてしか見えません。遠ざかれば点となります。

実は、惑星の周りに存在する重力は、計算上とても強い力です。しかし、我々はこの重力に逆らって鉛筆を軽々持ち上げることができるのです。ハーバード大のリサ・ランドール博士は、この重力が5次元世界に逃げていると考えました。膜のような4次元世界の横に5次元が存在し(正確には5次元世界に膜状の3~4次元世界が重なるように浮いている)、ビッグバンは5次元世界で発生した時空の歪のようなもの。そして、我々の魂は5次元世界で自由に動きまわれます。つまり、キリストや霊魂の存在する天国のような世界は5次元にあるということです。そしてもっと高い次元が存在し13次元まであると言われます。

続く・・また後日







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2016⁄07⁄16 20:31 カテゴリー:未分類 comment(10) trackback(0)
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太陽と地震、そして金相場


記事は7月16日頃、更新予定です。遅れてすいません。

以下、簡単に!

私自身の長年の研究では、地球で起こることのほとんどが、ある見えない周期の力を確実に受けていると結論に達しています。それは太陽活動を中心にしたもので、歴史的な大波の前では我々は為すすべがありません。

金と銀相場、すでに中期波動の底打ちは完了していて2020年前後に向けて大きく上昇すると見ています。その中でも銀の上昇率は金を大きく超えてゆくでしょう。今度の銀相場は億万長者を多く生み出すかもしれません。







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太陽活動の黒点ピークが11年周期ごとに減少しつつあります。これはミニ氷河期が訪れることを示唆しています(寒冷化) 太陽も地球も巨大な磁石の星。磁場が乱れ地殻の電気的な流れに変化が訪れると地震が発生します。現在の太陽は極小期に向かっています。地殻に蓄積された磁気エネルギーの増加は過去最大級を示唆し2020年前後に向け、日本のどこかで最大級の大地震が起こると思われます。






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2016⁄07⁄11 13:26 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
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6月の米雇用統計とFOMCは重要


そろそろ、NY金価格も日柄的に大きな変化を迎えるかもしれない。1999年8月に251.7ドルの大底を打ってから12年1ヵ月の上昇を続け、それに対して調整期間は2016年4月に黄金比(38.2%)の4年3ヵ月を経過しているからだ。かつ、直近の安値が2015年12月の1046.25ドルであり、この水準は26年間の高値・安値の半値押し1086.9ドルに近いことから、やはり底打ちの候補と言える。

ただ、価格の波動性からみると、1300ドルにある大きな壁で強く反落していることから、もう一度1086.9ドル前後を試す可能性は残る。今、すぐに強気に変化するための最低条件は、現在の調整が1175ドル前後で終わり、直近高値の1300ドルを大きく越えてゆくこと。そして、6月16日早朝発表のFOMCが分岐点となりそうだ。米国の株価の動き、インフレ率を見ていると、とてもじゃないが積極的に利上げできる環境ではないと思う。仮に6月利上げしたとしても、イエレンは今後利上げをできなくなってしまう可能性があります。なぜなら、市場は利下げを催促するような動きに今後なるかもしれないからだ。NYダウは現在大天井を形成中と見ています。Dow-Gold ratioも変化の兆しがあり。金買い株売りの動きはまもなくだと思う。目先の金下落は買いでしょう。






CFTC建玉明細からみた金の取組高

昨年12月から投機筋の金買いが爆発的に増加。現在、買い越し枚数は206632枚。あまりにも直線的な増加のため現在の調整は当然でしょう。






中央銀行の金買い姿勢は変わらず。

この金価格調整の中、大半の国々の金保有高は変わらずだったのに対して、中国、ロシア、カザフスタンなど一部の国々は一貫して金を購入している。全体的に緩やかな金準備の増加である。中国は4月末で1808トンまで増加。






SPDR金ETF買い残高の著しい増加

2012年12月5日に1351トンのピークをつけ、2015年12月17日に630トンまで減少。そこから大幅な買いが入り、現在、868トンまで増加。






個人的には、今年の金価格安値は積極的に買い拾いたいと思ってます。




ブログの更新、長期にわたってできずで、ごめんなさい。深刻な事情あり。

ただ、やめるつもりは一切ありません。今後もずっと続けるつもりです。いつか、復活します。

金価格に対する私の強気姿勢は変わりません。いつか3000、5000ドルと突き進むでしょう。

それではまた後日!






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2016⁄05⁄29 22:30 カテゴリー:未分類 comment(12) trackback(0)
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金の真実


現在、金価格は10日ほど三角形を描きながら保ち合っています。(ペナント) 上昇トレンド時においては急落後にこのパターンが見られると反発することが多い。しかし、現在、下向きに大きな力が働いているため下抜けがやや優勢。例え反発しても短期的な戻りにすぎず再び売られる可能性が高いと思われる。東京金は戻しても4500円台、下抜けなら先ず4200円を目指し、その後、3750~4000円のレンジ突入かと思われる。強気に変化するためには早急に4700円台を回復し月末に4416円を大きく超えて終わることが必要だろう(月足の先行スパン上限突破) 短期的には売り優勢。







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NY金先物市場では、13年ぶりに金が売り越しに転じた。(未決済の売り玉が買いより多い) この現実がまるで金市場の崩壊を暗示していると声を高くする人たちがいる。しかし、金市場において最も注視しなければならないプレーヤーは中央銀行である。先物市場を牽引するヘッジファンドは究極には相場が上がるから買う・下がるから売るという理由だ。金そのものに価値を見出しているから売買しているのではなく、そこに利益があるから投資しているのである。彼らの仕事は目の前の波に乗り、そして顧客に利益を分配することである。では、中央銀行はどうだろう・・ 2014年9月26日(5月19日決定)、第4次ワシントン協定が更新された。ここで中銀に金を売る意思がないことが確認された。年々、売却量が減ってきているため、売却量に制限を設けること自体意味がないと判断され4次協定では量の制限は撤廃された。80年台と90年台の金低迷時と大きく違うのはこの点である。当時、各国中銀が競うように金を売却しブリオンバンクに金をリースして現金を調達した。要は中銀によって金価格は叩きのめされたわけである。しかし、今の中銀は準備金通貨として国家の危機に備えて金を買い、そして手放さない。つまり、究極の通貨として金を認めているわけである。今の資本主義経済はダマシダマシのシステムでしかない。金融工学の発達でリスク(債権)を細かく債券化し、それをばらまくという・・・  つづく 途中ですいません。







できれば金投資家は少量でいいので純度ができる限り高い現物の金を自分の肉体から近いところに置いておくことをおすすめしたい。なぜなら、金から放出されるエネルギーは人の肉体を健康にし運気を上げる力を持つからです。これ以上、究極のお守りはないでしょう。







(※)分析、見通しなどは私独自の調査・手法によるものであり、完全なものではありません。最善を尽くしていますが、保障できるものではないため、投資最終判断は自己責任でよろしくお願いします。






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2015⁄08⁄03 00:40 カテゴリー:未分類 comment(19) trackback(0)
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目先は要警戒~オーバーシュート


久しぶりにもかかわらず、たくさんのコメントありがとうございます。感謝!

さて、相場の方は・・

本日の動きを見る限り、NY金は26年間の半値水準での動きは弱く感じます。現在の保ち合いを下抜けるなら、このまま1000ドルにすぐ行ってしまう可能性はあると思います。

東京金は週足と月足の終わり方はテクニカルでは売り。特に月足では1999年以降、初めて先行スパン(雲の上壁)を大きく下回りました。これは東京金のトレンド大転換を示すものではなく短期的なシグナルだと思います。弱いなら、直近安値の4200円水準を突破して4000円前後まですぐ到達するかもしれません。3750円を下限とする巨大保ち合いに再び逆戻り。

何れにせよ早く安値を出し切ってもらいたいところ。







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2015⁄07⁄31 17:33 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
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弱気一辺倒の金市場


お久しぶりです!長い間、お休みしていましたが、そろそろ書き始める予定です。最初は少しずつしか書けないと思いますが末永く見てやってください。







さて、金価格、市場予想は弱気な意見が多くなってきました。そこで、金とはなんぞや?ドル高=金下がるという方程式みたいなものが勝手に思い込まれている今昔。しかし、それはちょっと違うと思う。金は大昔から絶対的な価値を持つ人類共通の通貨。つい数十年前までドル紙幣は金と交換できる関係にあった。金とドルの兌換が一時停止された今、必然的にペーパーマネーは何の裏付けも持たず無尽蔵に刷られ価値を薄めてきている。その姿はまるでローマ帝国末期のような様だ。でなければ、現在起きている世界的な株高は説明できないだろう。あり余った紙のお金が株に流れていたわけである。しかも、日本を除く先進国はデフレ傾向・景気停滞といういびつな関係だ。(リーマンショック以降、個人に流れず金融機関でお金がだぶついている結果) マネーの流れは直線的ではなく必ず波がある。金は12年間直線的にマネーが流入し続けたので、現在はその後の調整期でしょう。なぜなら、資本主義における金融システムは依然何も変わっていないからである。







現在の金価格はドルベースで1090ドル前後。この水準は26年間の半値1086.9ドル付近であり、金価格が上昇トレンドを維持するのであれば、非常に反発しやすいポイントだと言えます。(年足一目均衡表の基準線)







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数年前にも書きましたが、サイクル的に2015年は金が底打ちし上昇に転じる年になるとみています。売りのオーバーシュートで1086.9ドルを割り950~1000ドル付近にある固い壁付近まで下げるかもしれない。しかし、基本的には1086.9ドル以下の水準は買いだと思う。まもなく、リーマンショックで金融機関を救済した副作用(いびつな株高)の逆流が起きるだろう。救済によりだぶついたお金は個人に流れず株と国債に向かった。NYダウは歴史的高値をつけ、米長期金利は歴史的安値の水準に。ダウの高値に見合う個人レベルの収入と消費増は起きていないのだ。







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2015⁄07⁄29 13:05 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
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保ち合い相場


現在、金相場は長い保ち合い期にあり、まだ脱しきれない状況にあります。短期的に上に向けたブレイクサインが見られたかと思うと、日柄が経過しないうちに今度は下向けにブレイクサイン。その繰り返しが行われている模様。したがって目先のサインが全てダマシとなる相当しつこい保ち合い相場だと思えます。かつ、短期売買は慎重になるべき時期。中期波動の中心線である150日移動平均線の方向感はなく、価格はその周りをただまとわりつくかのように振動しているだけ。トレンドが見られない相場です。唯一気になるのは、22日の週末、週足で再び雲の下壁を下回り終わったこと。下に向けた動き再開の可能性もあり。ただ、現状方向感なしで上にも下にもトレンドが発生する可能性のある相場だと思います。今は保ち合いが終わるのをひたすら待つのみ。また、ドル円は8ヵ月にわたる保ち合い期を脱出しドル買いのサインが短期的に出ていますが、ダマシの可能性も否定できず。明確にサインが出ているのですが、今回、個人的に少し気になります。今年は本当に投資家泣かせの相場だと思います。







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2014⁄08⁄24 00:00 カテゴリー:未分類 comment(18) trackback(0)
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金、復活か?


先月末に私が書いた目先の弱気見通しは、はずれるかもしれません。今朝方の強烈な突き上げがあらゆる上値抵抗線をいとも簡単にぶち抜いたためです。

このたった1発の上昇のために、1000~1100ドルのレンジを狙うのではなく、目先1489~1600ドルを目指す可能性が出てきました(先月末の記事に書いた仮に突発的な上昇があった時・・)。本日週末の終値が高値を維持することが条件ですが、大きな戻り波動に入りそうです。ただ、ここで本当に大戻りをするのであれば、完全な底打ちではなく1600ドルを大きく超えることなく再び1200ドル台に舞い戻る可能性があるため、高いところで買うのは時期尚早でしょう。まだ上にたくさんの壁がある時間帯に位置します。







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上記チャートの解説


NY金日足では、150日MAと雲の壁による上値抵抗が相当強いと思われましたが、ダウントレンドライン、150日MA、転換線、基準線の4つが交わるポイントを上抜けた瞬間、価格は爆発。その真上に厚い雲があるため、通常はそこで跳ね返されるのですが、あっさり雲に侵入。相当、強い上昇が起きたと言えます。しばらくの期間、目先の押し(調整)は買われる動きが続きそうです。



NY金週足では、雲の壁に遮られ、沿うように下落を続けていましたが、今朝方の上昇で雲の壁を超えてきました。日柄経過後の動きのため、今晩、大きな暴落でも起きない限り、上への変化と捉えていいでしょう。



東京金月足では、14年間、雲の上壁に少しでも触れるならば全て跳ね返されてきました。しかし、先月末、終値で初めて雲の中に入る。ところが、今月さらなる侵入は許さずの動き。今までと同様、強い岩盤の役目継続中。



東京金日足では、トライアングルの底辺で昨年末と同じように反発。そして、上値抵抗線をブレイク。直近の安値を更新しないパターン継続中で昨年と同じ波動(フラクタル)が再び見られます。軽い押しを入れながら、直近高値4500円台を先ずは目指しそう。



そして、月末、上値抵抗線を突破したまま終わるのであれば、上への転換は可能性がますます高まります。






 
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多忙なため、更新頻度は今しばらく少ない状態になると思いますがお許しください。いつか復活できると思います。ブログの更新は今後も続けるつもりです。金投資家に幸あれ!






2014⁄06⁄20 12:16 カテゴリー:未分類 comment(6) trackback(0)
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